| ☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Kaoru’s secret room
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Kaoru
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2009.09.18 Fri
「淫乱OLの密かな楽しみ」 その9 お色直し
kaoruと洋子は部長を何度も逝かせ続けた後 一旦部長の縄を全部解いて猿轡も外してやった 相当長時間縛られっぱなしだったので くっきりと縄目が手首についている ![]() その両腕は痺れて感覚が無くなり動かせない おまけに大量の詰め物猿轡での責めの激しさで 顎がだるくて話をするどころか口を動かす力がやっとで ただ「ふう・・・」と溜息だけが、 麻痺した唇の隙間から漏れる程度だ だが洋子はお構い無しにビニールテープで 部長の両手をグルグルと縛っていってる ![]() 「さあ、休憩は終わりよ、又猿轡しましょうね」 「・・・ 」kaoruが使用済みのパンティを部長の口に押し込み始めると、 首を横に振って、もう許してほしいっていうような仕草に kaoruはキツく睨みつけると、鼻をぐいっと摘まんで無理矢理口を開かせ 強引に奥まで詰め込んでいくのだった ![]() そして、もう一枚、ギュウギュウに詰め込んで 手拭いでしっかりと鼻まで覆って猿轡をした ![]() 「一晩中水分をとってなかったから喉がカラカラでしょ? 今から水分補給をしてやるから、楽しみにしてなさい。」 何をされるか想像出来た部長は、慌てて激しく拒んだ ![]() だが、そんな抵抗などは全く無駄で、 2人がかりで引っ張られて浴室に連れて行かれ 浴室の床に押さえつけるように座らされた スポンサーサイト2009.09.17 Thu 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その8 洋子さんの香り
ぐったりしてる部長だが、 ペニスやアナルのバイブは動きが止まることを知らない kaoruに代わって洋子が部長の顔の所に座った ![]() そして脱いだパンストの爪先部分を 部長の鼻の穴に押し込んでいった 「私の匂いも覚えるのよ。 パンストは一番蒸れてるこの部分が 匂うのよね、臭いでしょ 」部長は強烈な匂いに堪らず顔を左右に振り 逃げようとした ![]() それを抑えつけようと自分の履いてるパンティを急いで脱ぐと 汚れた部分を部長の鼻に強く押し付けた。 「どう?いい匂い? オシッコの後も拭かないでいたからけっこう汚れてるわよ。 kaoruさんのとどっちがいい匂い?」 洋子はパンティのクロッチ部分を部長の鼻に こすりつけるようにしながら強制的に嗅がしている。 ![]() そして顔にパンティを被せるとさっきのパンストも被せて、 パンストの足の部分で顔をグルグル巻きにして完全に固定した。 ![]() ![]() 最後のkaoruのパンティも被せる。 「ほほほっ、いい格好ね。 」![]() kaoruが両足で猿轡の上から口と鼻を押さえつけると 洋子は解放したペニスに再び電マを押し付けて手でしごき始めた。 やがて、部長の大きなうめき声と仰け反りが・・・ ![]() 又も逝ってしまった この匂い漬けの状態で逝かれされ続けると、 もうこの匂い無しでは逝けない体になってしまうだろう 調教が上手く進んでる証拠と言えよう 2009.09.17 Thu 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その7 強制連続射精
kaoruは、しつこいくらいにペニスを足コキする 部長は猿轡から大きな呻き声を漏らしてあっという間に 射精してしまった ![]() コンドームの中にはザーメンが又も溜まっていくが、 kaoruの足コキはそのまま続き、足がだるくなってきたので、 今度は洋子に小型の電マを手渡した ![]() 「フェアリーミニミニ」 小型ながらその振動は 大きなものと変わらない強力なもの 洋子は面白がって電マをペニスの亀頭の押し当てると、 あまりの振動の強さにびっくりしたのか 「ウグェーウグッ」 逝った直後の敏感なペニスにはかなり辛すぎる 部長は苦しそうに暴れだした 「何暴れてるのよ!」 kaoruが部長を押さえつけて洋子がペニスを 電マで執拗に責めてると、また部長が大きくうめいて 仰け反った。またまた逝ったようだ。 コンドームの中には益々ザーメンが溜まっていく。 ![]() 洋子はテープを取り出すと電マをペニスの亀頭裏筋部分に 当るようにセットしてペニスごとグルグル巻きにして 外れないように固定してしまった。 kaoruは部長の猿轡で覆われている鼻の穴だけを 解放してやると、すぐさまそこに顔面騎乗した 「興奮でグジュグジュになってる膣よ たっぷりと匂いを嗅ぎなさい!」 kaoruは膣ですっぽりと鼻を覆うように部長の顔に座ると 太腿で頭を動かせないように挟んで 乳首をつねったりして遊び始めた。 「グェホン、グフ・・・」 部長が苦しそうに咽て猿轡の中で咳き込みだした 口を厳重な猿轡で完全に塞がれて、 唯一呼吸できる鼻から吸い込んだのが膣内の空気と愛液なのだ。 愛液に咽てしまうのも無理も無いが・・・ ![]() 少し腰を浮かして顔を見ると涙を流しながら苦しんでいる そんな顔を見ていたkaoruは興奮してまた顔面騎乗して 部長の鼻に自分の膣をこすりつけだした。 ペニスの電マは亀頭に密着した状態で動きっぱなし、 アナルバイブはもう何時間も動きっぱなしである。 やがてまた部長は大きく呻いて逝ってしまった・・・。 2009.09.13 Sun 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その6 執拗な詰め物猿轡
kaoruが部長の縄を全部解いた だが、腕も足もすっかり痺れてしまって 全然動かせなくそのままでいるので、 その隙に2りがかりで、ベッドに大の字に縛りつけた! ![]() 部長はまだ息をハアハアしていたが、 kaoruはすぐにそんな部長の口を手で塞ぎながら 生足で鼻を塞いだ。 今度は生足の匂いの責めである。 「楽に息しようなんて自由はお前にはないんだよ!」 鼻の穴に足の指をねじこんだりしてから、 口を解放すると、すぐにその口にパンティを詰め込んだ ![]() そして、もう一枚のパンティも詰め込むが、 もちろん、使用済みで汚れたものである ![]() 「私のパンティーをじっくりと味わいな」 ![]() 強引にねじ込んで足の先でパンティーを押し込む 二枚のパンティで口の中はいっぱいだというのに ![]() 今まで、口の中には大量に詰め物をしていたので kaoruは使用済みのパンストもさらに詰め込もうとした。 ![]() 部長はあまりにも苦しくて咳き込んで首を横に振ったが kaoruが鼻を摘まみ、洋子が乳首をキツくつねって 悲鳴を上げる瞬間に詰め物をぎゅっと奥まで押し込んで 隙間にどんどんパンストをギチギチに詰め込んでいく これは初めてとは思えない程の連携プレイだ。 ![]() 少しずつパンストが詰め込まれて全部入ったところで、 強力なテープでまた口を塞いでしまう。 そして、詰め物が浮いてこないように瘤を作った手拭いで きつく猿轡を嵌めた その上からkaoruの脱ぎたての生温かいパンティを部長の顔に被せた。 ![]() そのパンティはkaoruが数日間ずっと履き続けており おしっこの後も紙を使わないでそのまま履いておて クロッチ部分にはくっきりとシミが付いている それに今までの責めで随分興奮したのかベットリと濡れていた。 その濡れた部分が鼻に当るように被されてしまい、 部長が鼻から息をするたびにペタペタと鼻に吸い付いてくる ![]() そして、kaoruは脱いだパンストも顔に被せて、 足の部分で顔を巻いてしまった。 更に二本の手拭いで口と鼻を覆うように猿轡をしてやると、 これでは息が出来るのだろうか、それよりも ![]() 部長に究極の猿轡での苦しみを味あわせてやりたかった kaoruが執拗な猿轡をしている間に 洋子は部長のパンツをハサミで切ってペニスを外に出した 精液の溜まって溢れてしまいそうな ペニスに被せているスキンを新しい物に取り替えると、 又大きく勃起しだしたペニスをシゴいたりして遊んでいた 2009.09.12 Sat 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その5 大量の詰め物地獄
kaoruは部長の口に貼ってあるテープを剥がした。 そして、口の中に詰め込まれた布切れを 摘まみだしていくことにした 両頬が大きく膨れて顎が外れるくらい 大きく開けた口が閉じれなくなってるのは、 かなり大量に詰まっていたはず! ![]() まず出てきたのは、使用済みのパンスト ![]() 引きずり出しても大きく開けたままの口の中には まだかなり入っている ![]() そして、次に出てきたのはソックス 勿論、2枚でで1足分だ パンスト同様にkaoruが履きこんで ムレムレになっていたものである ![]() そして、最後に出てきたのはパンティ・・・ これもkaoruが何日も履いて故意に汚したものだ。 ![]() 口中いっぱいに一晩中詰め込まれたままでいたせいか 口が自由になっても話すことが出来なくなっていた だが、kaoruの責めはまだまだこれからである 変態な部長を苛めたくでウズウズしてくる 「洋子さん、すぐに縛り直すから手伝ってちょうだい!」 「はい、kaoru先輩! 」2009.09.10 Thu 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その4 執拗な顔面騎乗
kaoruはブーツを部長の顔から外すと 息をつく間も持たせずに顔の上に腰を下ろした 「ブーツも凄い匂いだけど、それ以上に ずっと替えてないパンティとパンストの匂いも強烈なのよ」 この日の調教の為に数日間、 kaoruと洋子は匂いと染みをパンティーにつけ準備していた ![]() 股間を鼻に強く擦り付け、太腿で頭を挟んで固定され 苦しくても動かすことが出来ない なのに、股間を見ると逝ったばかりだというのに また大きく膨れ上がってきてる ![]() 苦しくなると縛られた足をバタバタさせ なお且つ、kaoruが乳首をグイっと捻り上げると 下半身が跳ねるので、 洋子が足元に乗ってしっかりと押さえつけた 「部長、暴れるほど良い匂いなんですかぁ? 特にペニスが暴れ出してますよ〜」 ![]() しつこいくらいに顔面騎乗を堪能したkaoruは 顔からどくと今度は自分の脇を鼻に押し付けた。 ![]() 「汗ばんでる脇もけっこう匂うのよ それに、部長を苛めてると熱くなってきちゃうわ」 部長は顔を振って逃げようとするが 押さえつけられて強制的に嗅がせられる ![]() 「今度は洋子さんの番ね。」 kaoruと交代で洋子が部長の顔の上に乗った 「洋子さんの匂いも覚えるのよ そして、服従を誓いなさい!」 洋子も部長の鼻を押し潰すかのように 面白がってどっしりと乗ったまま ついに部長は息が出来なくなって暴れだした kaoruはすぐに部長の体に乗って押さえながら 足で顔を押さえつけて動かせないようにした ![]() 途中、時々腰を少しだけ浮かすと この時とばかり激しく息を鼻から吸い込もうとするが、 鼻の真上にはパンストにパンティーのアソコの匂いで それを思い切り吸い込んでいる 2人の連続顔面騎乗にぐったりとなってしまい とりあえず解放してやることにしたが・・・ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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