| ☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Kaoru’s secret room
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「 2008年06月 」 の記事一覧
快楽地獄・・・?
猿轡を再びメイドに厳重に嵌めると、 マダムはメイドの唯一呼吸出来る鼻を 自分の膣で被せるように塞いだ メイドは濡れてる膣で鼻をいきなり塞がれて、 あまりの強烈な刺激に逝ってしまった 「何の許しもなく勝手に逝ってしまうなんて! そんな子には・・・」 ![]() マダムはメイドを意地悪く睨み、 電マをビニールテープの間にくぐらせて、固定した 「嫌と言うほど、感じさせてやろうか 勝手に逝った罰よ」 電マのスイッチを入れると、 逝ったばかりのペニスに電マの振動は、 痛い程の強烈な刺激だった しかし、しばらく暴れてるとまた逝ってしまったようだ ![]() 「もっと刺激的なものをあげるから・・・ 」マダムは昨日からずっと膣に入れておいた ガーゼを抜き出すとメイドの鼻に押し当てた! 「フグー!」 ![]() あまりにも強烈な熟成された匂いを嗅がされて メイドは、ラップ&ビニール拘束の身動き取れない中で 跳ねるように暴れだした やがて、メイドはまた逝ってしまったのだ マダムは鼻に当てたガーゼがずれないように きつく手拭いで猿轡をすると、メイドの顔面に跨り、 足でいたぶるのであった 「勝手に何回も逝ってしまって、お前の履いてるパンストが 汚いザーメンでベトベトじゃないの」 「・・・ウグ・・・ ウゥ・・・」 マダムはメイドが苦しむのを喜んで見ていた ラップにビニールテープで・・・
一時の開放感であったが、又お仕置きが始まった メイドは今度はラップで体を完全に巻いていき、 体はすっぽりと包まれ、全身を圧迫している ![]() それだけでは物足りなさがあったので、 ラップの上から更にビニールテープでぐるぐると巻いていった ![]() ビニールテープというのは、伸びがよろしい 引っ張って巻いていくと、メイドの体にきつく食い込みを見せ それはそれは、なかなかいい感じに出来上がった ![]() 「こんなにキツクラップで締め付けられてるせいか お前の股間部分の盛り上がりが良く分かるじゃないの それに、とっても蒸れ蒸れになってきるようだわね」 緊縛の跡
昨日の昼間、右手の表の人差し指を火傷してしまった
第2間接から指の付け根部分にかけて水膨れになって それが、今日ベロ〜ンとめくれてしまい、ヒリヒリだわ〜 ![]() 昨日、薬塗ってバンドエイド貼ってたけど 患部が濡れたりするとやっぱりダメ だから今日は濡れないようにと、気をつけてたし 自宅でおとなしくしていたわ やっぱり利き手ともあって、不自由だ あんなに鍋が熱くなってるとは思わなかった ![]() 一瞬の出来事だったわ 熱い!と感じた時には、遅過ぎた! ふ〜 ![]() では、メイド香りのお仕置きの続きです・・・ 精も魂も尽き果てたメイドの縄をそろそろ解いてやることにした ![]() 長時間の無理な体勢での緊縛は、 手先の色も変わるわ、冷たくなってるわで 解いた縄痕もしっかりと刻まれていた ![]() それに、後ろ手での、合掌ポーズのまま緊縛だったせいもあり、 麻縄を解いても、体は固まったままで、 すぐに腕を前に戻すことすら出来ない ![]() 次第に腕にビリビリと痺れがやってきて 腕の感覚がおかしくなっていたメイドだが、 「さあ、休んでる暇なんて無いんだよ!!」と マダムに言われ、緊張で一杯になるのだった まだまだ・・・
メイドは、さんざんお仕置きされ、 ぐったりと横たわっていた 麻縄のキツイ緊縛、そして口の中には ギュウギュウに詰め込まれた匂い染み付きのパンティー 更に手拭いで顔面を覆われ、パンティーにパンストも 被せられた上に、窒息してしまいそうなくらいの 圧迫をされ、匂いフェチには堪らないだろうが 苦しみは半端でなく、疲労もしている ![]() たが、マダムのお仕置きは終わっていなかっただ メイドの姿を見るなり、 「のびてるんじゃないよ! お仕置きはまだまだ続くのよ!!」 と、バラ鞭で叩き出したのである! ![]() いきなり、鞭でお尻を叩かれ、 メイドはマダムに絶対服従することしか 許されてなかったのである 塞がれる呼吸で
「もう私の匂い一色に染まって幸せじゃないの? 私のパンティーの匂いを嗅いでオナニーなんて してたんですものね・・・ どう?匂い責めなお仕置きは・・・? お前の股間は、ずっと腫れて濡らしたままでしょ もっと苦しめられたいって言ってるようじゃない 苦しませてあげるわ、本当に・・・」 「ウーウー・・・」 苦しそうに呻くメイドの口と鼻をマダムの手が 猿轡の上から押さえつけた ![]() 「ウッー・・・」 メイドは完全に呼吸を止められて、あまりの苦しさにに暴れだした その姿を意地悪そうに見ながら、一瞬マダムの手は緩まり メイドは一気に呼吸をした。 ![]() マダムの匂いが体の隅々まで行き渡るかのような感覚を 味わう間もなく再び口と鼻が手で押さえつけられ、 呼吸が完全に閉ざされてしまう メイドが苦しそうに暴れるのを楽しむかのように マダムは塞いでる手を離しては塞ぐ・・・ それを何回も繰り返してメイドを苦しませたのだ エスカレートするお仕置き
「香り!!お仕置きは甘くはないの、まだまだよ!!」 マダムはメイドの乳首を思い切り抓り上げた! 「ウグーッ!」 ![]() 「何騒いでるのよ! ほら、大好きな匂いで堪らないでしょうよ 私の足の匂いも嗅ぎなさい!!」 マダムは片足で奴隷の鼻をギュ〜ッと押さえつけ、 すぐに両足で顔全体を踏みつけた ![]() メイドは厳重な猿轡の上から押さえつけられた為に 息も絶え絶えになっていた ![]() 「それだけ匂い責めにされてたら せっかくの足の匂いも嗅げなくて残念だわね」 スパンキング
「香り!お尻を出すのよ!!」 マダムはメイドのお尻にスパンキングをした! 「ウグーッ!ウフグー!」 ![]() 「あら、これだけ猿轡してるのに、まだお声が洩れるようね これじゃ猿轡にならないじゃないの もっときびしい猿轡にしないと駄目みたいね。」 ![]() マダムは更にスパンキングを続けたのだ そして、激しく悲鳴を上げる度ににマダムの強い匂いを 大きく吸い込んでますます興奮してくるのだった。 パンストの香り
「これだけで猿轡が終わったと思ったら大間違いよ!!」 マダムは更にさきほど脱ぎ捨てたパンストを メイドの頭に被せると、足の部分でぐるぐると 縛り圧迫してやった ![]() 「パンストの匂いも楽しませてあげるわ」 ![]() ただでさえ厳重な猿轡の上に、パンストで押さえつけ 足の部分できつく縛られてしまったメイドは、 苦しい呼吸が更に苦しくなっていくはずだ ![]() 「それでは、きちんと猿轡が機能してるか調べましょうか 」きっちり猿轡で・・・
「お口の中いっぱいにパンティーで お前も嬉しいでしょ!フフフ・・・ ![]() せっかくこれだけ詰め込んだんだものね すぐに吐き出せないようにしなくちゃ!」 ![]() そして、マダムは履いてるパンティを脱ぐと、 秘処の汚れを丹念にふき取ってからメイドの顔に被せた。 それも、濡れて汚れのきつい部分が ちょうど鼻にあたるように被せてやったので、 呼吸をする度にパンティが鼻に貼りついて 強烈な匂いが体の中に入っていく ![]() 「匂いが逃げないようにしないとね」 鼻と口を覆うように手拭いできつく猿轡をしてやった 「うううぅ・・・」 ![]() 「まあ、どうしたのかしら? 両手が痛いの?それとも猿轡が苦しいの? 匂いに興奮してるの? でも、まだ終わってないのよ。 こんなことで呻いてたらどうするの?」 反抗する口には・・・
「反抗する子には、ちゃんと躾けていかないと 煩いお口を黙らせてあげるわ」 メイドが隠し持っていたマダムの使用済みのパンティを マダムはメイドの口の中へと押し込んでやろうと思った 「お前は匂い付きの私のパンティーでオナニーなんて してたんですものね、匂いだけじゃなく その口で味わってみるがいいわ」 メイドの口を開かせて、パンティーを一枚、二枚と 詰め込んでいくが、香りは首を横に振って抵抗した ![]() 鼻をギュっと摘んで鼻呼吸を出来なくさせると 口は嫌でもを開いてしまう そうやって強引に口を開かせると ![]() 三枚目を無理矢理ギュウギュウに詰め込むころには、 両頬が大きく膨れあがり 顎が外れるくらい大きく開いた口は 閉じれなくなっていたのだ 反省させる
「まあ!香りったら何を隠したの?!」 「マダム、ご、ごめんなさい 」と、香りの手からマダムの使用済みパンティ−3枚が・・・ 「マダムのパンティーの匂いが堪らなくて 香りはオナニーをしてしまいました 本当にすみません」 「反省するために、両手を合わせて拝みなさい!」 ![]() 「ただし、後ろ手で拝むのよ!」 ![]() メイドは後ろ手に合掌をさせられて、 その状態のままマダムはメイドを麻縄でギチギチに 縛っていったのだ ![]() 少しも縄が緩まないように思いっきり締め上げて、 手の指までギュッと縛ってしまい、 ![]() メイドは完全に動けなくなってしまった ![]() 「kaoru様! 手が痛くて我慢出来ません!」 「お前は反省するどころか口答えするなんて! そんな口にもお仕置きが必要のようね。」 メイド奴隷 「香り」
私は地下鉄をよく利用するが、
時間帯によって女性専用車両っていうのがあって 前から2両目が女性専用車両になっている 私は敢えてその車両に乗るのは、 その車両が空いているからだが、 今ではもう時間帯関係無くその車両につい乗ってしまう 知らないで乗ってしまう男の人が数人いたりするが、 女子高生達が男の人に指を指してゲラゲラ笑ってた 隣の車両の若い男の子もそれを見ては笑ってる 私もつい、男の人が乗ってくると ジーッと見てたりするけど・・・ 駅員さんが「お客様、ここは女性専用車両ですので・・・」と言うと 「えっ?!」って慌てて降りていく ある人が言ってたのは、 「女性専用車両作るなら、男性専用車両も作るべきだ!!」って う〜ん? それはどう思います? あるべきなのかしら・・・? 不公平に感じているようですわ メイド部屋では、香りがマダムのパンティを洗わずに こっそり匂いを嗅いでオナニーをしていた ![]() いつもマダムの下着の洗濯をさせられているが 香りは女性のアソコから出る分泌物の染みがついた パンティーが気になって仕方なかった そしてたまにムラムラっとしては 洗う前のまだ脱ぎたてのパンティーに クラクラしてくるのだ ![]() そうとは知らないマダムは、 メイド部屋のドアを開けると、 「香り、何をやってるの!!」 「あ!マダム・・・」 香りは慌ててパンティーを隠し 焦って向こうを向いてしまった マダムのメイド達は・・・
いつもはワイン、焼酎だけど、今自宅で珍しくビール
と言ってもたった250mlの可愛い缶 私はこれくらいで充分、これ飲んだらワインに変えようっと 今年はエアコンを買わなくちゃいけない・・・ 去年壊れちゃってそのまま 今はまだ窓を開けてると風が通るし、 自然の風が夜は心地良かったりする でもそろそろ必要だわ 今日はバレエレッスンの日、頑張ろう ![]() マダムkaoruに仕えるメイドにまだ不慣れな新米なメイドがいる でも言いつけをきちんと丁寧にこなす努力はしているので マダムはその働きぶりを認めている ![]() でも、マダムkaoruに仕えるメイド達は マゾな個性が豊かでおっとりして、皆忠実である マダムの部屋の掃除、洗濯、そして買い物 身の回りの世話をきちんとこなすのだが、 新米のメイドの「香り」が、そう言えば先ほどから 見当たらない・・・メイド部屋で休憩してるのだろうか ちょっと気になったので、メイド部屋を覗きに行った マダム Kaoru
昨日の昼間は、ダウンしちゃってたわ
携帯の電源も朝方切っちゃっていたし・・・ とは言っても、私はいつも着信音は全て切ってるから メール、電話は自宅にいると気付かない事は多々ある でも電源切ってる時に限って緊急の用って時もあったりで 後から電源入れて気が付いた時にはかなり遅かったかも だって、私も疲れてるんだもの 仕方ないわ・・・ バレエのレッスン始まる前に、 足の指や足首を解してるけど、 レッスン中に攣りそうになる それにまだまだ体が硬い・・・ ![]() バレエの先生はすらっとして綺麗な人 体が凄く柔らかくてしなやか、とても羨ましい・・・ 中年の小太りなオバサンもいるけど 体が柔らかいのよ! 見た目は優雅に見えるバレエも 実際に行うととてもハードで汗だくになる ジャズダンスにも挑戦したいんだけど 時間的にまだ余裕無くて・・・ でも、ダンス系って好き ![]() 軽快な音楽が流れるとつい体を動かしたくなる ま、徐々にやっていくわ さて、今日からの調教の模様は、 私はマダムkaoru、そして匂い大好きなメイドだ アナル広美も私にさんざん泣かされて 感じさせられてしまったが 今回は、又別の意味での メイド苛めというかメイドのお仕置きである ![]() マダムkaoruの館には 数人のメイドがマダムに仕えている 今日はその中のあるメイドが、 何をしてマダムにお仕置きをされてしまうのだろう 電マ丸ごと「ケツマン○」
フィストの出来るケツマン○を見てると
ペニスで犯したくなってくる こういう時、ペニスがあったらな〜と思うわ 先日、便器君の調教の時に作ってみた 極太ペニスバンド これには便器君も大興奮! 目を真ん丸くしていたぁ〜 アナルサイズによってペニスバンドも大きさを変えないと・・・ さて、アナル広美のケツマン○ もう少し弄ってみたい! ローター付きフィストをされて さぞかしケツマン○も感度良くなった では、もっと感じさせてみようかと 電マをぶちこんでやるわ ![]() ローターの可愛い振動より ずっと強烈な刺激でしょう スイッチ入れて激しく振動させる これは効く〜 ![]() ![]() 広美の腰が浮き上がって もうじっとなんてしてられない 「ダメぇ〜、女王様ぁ! 感じ過ぎてしまいますぅ ![]() あああぁ・・・ 女王様ぁ〜!!」 広美の下半身は力が入り、 ケツマン○は電マを締め付けている 「逝っちゃうぅ・・・」 何度も何度も絶頂を感じてしまう広美 ![]() 広美は肉まんのような形のパッドを トイレットペーパーで作ってブラの中へ入れていた 淫乱牝化なマゾの時間を 私と一緒に過ごして幸せなアナル広美であった アナルフィストされたい牝化マゾ
歯の治療で今仮歯を入れているのだが、
これがいか〜ん! すぐに外れてしまう・・・ 先日も食事してる時に 口の中にゴロっと硬いものが・・・ ゲッ! 仮歯がポコッと外れて、もー嫌! 邪魔くさいったらありゃしない ![]() 歯医者さんへ通うのは週に1度か10日に1度のペース 予約制なので、時間かかる ![]() まだまだ当分の間は通わなければいけない アナルフィストをされて感じたい! アナルフィストをして感じさせてみたい! フィストの出来る柔軟なアナル広美のアナル 私の5本の指がすっぽり入り 同時にローターもアナルの中でブルブル〜っと 振動をしている ![]() 私の手はアナルの中で右に左に ゆっくりと回転させ、 上へ下へも動かし、その手は奥へ手前とファックする 牝化奴隷のケツマン○を犯す楽しみがある ![]() 広美の腰がヒクヒクと反応しながら 高く上がっていくわ 「あぁ〜! 女王様ぁ・・・」 ![]() 肥大したクリトリスをたまに弄ってやると キュ〜ッとケツマン○は私の腕を締め付けてくる 「女王様ぁ・・・ 広美、堪らないぃ・・・ ケツマン○が逝ってしまうわ 」縦長アナルに入っていく手
先日は、らんこのメイク実習だった 一重瞼を二重にする「アイプチ」ってあるでしょ これがなかなか上手くいかないようで、 私は「アイプチ」ってのを使ったことが無いから よく解らない・・・(−−; 一重だとアイシャドーやアイラインを入れても 目元がパッチリしないでしょ だから、パッチリ二重にさせてあげないと・・・ 昨夜は一緒にショッピングも行った 靴売り場に帽子、日傘・・・ 婦人靴のコーナーで、「2人でどれにしようか?」って でも慣れない足には、ヒールの高さの無いスニーカー らんこの靴を選んでるはずが、私は私で自分の靴を選んでた(^^; 昨日、郵便局から不在の紙が入ってた おー!バレエシューズじゃんか 午前中に来てたようで、私はその時間は爆睡してた ![]() だって朝の5時過ぎに寝たら玄関のインターホンなんて 全然聞こえやしない・・・ でも、ちょっと、体が柔らかくなってきた感じがするのよ(^^ 普段はオナニーで自分で自分を慰めているメイド広美 ケツマン○の開き具合を見てみよう 私はゴム手の中にローターを入れ、 広美の肛門に指先をまず当てた ![]() まるでマン○のような肛門である 縦長の肛門を撫でながら、 指を挿入していくと、ズボッとすんなり 4本の指が入ったところで、 ローターのスイッチを入れてみる ![]() ゴム手の中でローターはプルプルと振動する まだ完全に私の手は入りきれてないので ケツマン○の入り口にローターは振動している ![]() あと親指が入れば、完全に手が全部入ってしまう 見た目小さなお尻だけど、 アナルの開きと奥行きの柔軟性から フィストファックをしないではいられない | HOME | | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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