☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・
日記 | 独り言 | 乳首責め・蝋燭・調教全般 | 複数プレイ | 女装 | 緊縛・猿轡・匂い | アナル責め | 指令 | 脚フェチ | イメージ・ストーリー・コスプレ | 浣腸 | 聖水 | 黄金 | ちょっとビックリ | 下ネタ or 裏話 | お知らせ・その他 | 
カレンダー
01 | 2007/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
最新の記事
最近のコメント
カテゴリー
リンク
FC2ブログランキング
過去ログ
ブログ内検索
RSSフィード
Kaoru’s secret room
≪2007.01  2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28  2007.03≫
Kaoru

kaorusan

Author:kaorusan
アブノーマルな刺激が欲しくなる時、
一緒に変態への扉を開いてみましょう
新たな刺激と興奮に出会えるから・・・

素人M女ちゃん、
リアル調教を見学できますよ
M男君は見られたい願望を持ってるの

*当サイトはアダルトコンテンツを含んでおります。
20才未満の方の閲覧はお断りいたします*

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
アクセスランキング

ブログパーツ

FC2カウンター
ライブチャット
FC2アフィリエイト
FC2ブログジャンキー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Powered By FC2
ブロとも申請フォーム
ブロとも一覧
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

「 2007年02月 」 の記事一覧
2007.02.28 Wed
紅茶&コーヒー浣腸
前にコーヒー浣腸っていうのを何度かした事があるが

今回は紅茶をプラスしてみようと思う

アナルから紅茶とコーヒーのカフェインは

どんな刺激なんだろうか

でもよほど濃縮じゃない限り何も感じないだろう



pochi9-6



アナルに挿入された状態のソーセージストローに

紅茶パックをさして、ギュ〜ッと強く握り締める

お手軽浣腸だわ

でも1人では出来ないだろうな

ソーセージの程よい触感と、

人肌に温めた紅茶が注入されていく気持ち良さが味わえる


pochi9-7



こんな感じでただ握りつぶすだけ

だんだけど・・・

慎重になるのはこの紅茶パックを抜き取る時

うまくやらないと紅茶が逆流

してしまうから、



pochi9-8



ストローの先を摘んで紅茶が出てこないように

ソーセージを丁寧に抜き取らないと・・・

やっぱり紅茶がちょっと逆流した

  スポンサーサイト
ビービーズ - www.bb-s.jp/enter2.html
気になる出会い掲示板
ジョイフレンド - www.joy-friend.jp
フリーメールアドレスで無料エントリー!
BBLIVE - bblive.tv
2ショットライブチャット今までのライブチャットとは全く違う新しい感覚!

浣腸    Comment(10)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.28 Wed
試して見たい物 2
今日で2月も終わりじゃないのぉ〜
昨夜は久しぶりの3Pをしたわ
帰宅したのが3時回っちゃってて、
それでもすぐには眠れなくて
洗濯物をベランダに干してワイン飲み始めた・・・
寝たのが4時半くらいだったろうか

そう、その3pなんだけど・・・
う〜ん、なんていうか・・・
私のやりたい事の半分もやれてなかった
不完全燃焼だったわよ

あんまり愚痴愚痴とは言いたくないけど
自分の中に溜めている事も出来ないんだなぁ

けど、ぺ二バンを使って私はガンガンに
彼女を逝かせたわさ、とにかくすぐに逝ってしまうから
やっぱりM女として苛めた方が楽しい

W女王様となると呼吸が合わないとやり辛いし
受け手のM男にもそれが伝わったりするから
ぎくしゃくしてくるのよ


では、引き続きポチとのプレイを・・・

ソーセージをそのままキツイ肛門に押し当てると
締まり度が良すぎてソーセージがボロボロになりやすい
このキツさは、個人差がかなりあるし
調教のキャリアによっても違ってくるし
ポチはまだまだキツいんだよね



pochi9-4



ソーセージにストローを貫通させると
ソーセージ自体が太さのあるストローみたい
それに芯も出来るから入れ易そう
アナルでソーセージの触感を味わってもらうわ


pochi9-5



とりあえずは指を入れて解してから
ソーセージを入れてみた

「女王様、気持ちが良いで〜す!!」

太さがちょうど良かったようね

浣腸    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.27 Tue
試してみたい物
玩具で遊ぶ子供のように
玩具で遊ぶ大人がいますわ

アダルトグッズはいかにもアダルトグッズ〜
普段の身の回りにあるものをよーく見てみましょ

大人のお遊びとなる物があちこちにあるもので
この日も食品売り場へ行った私は、
今日は何をどんな風にして使おうかと物色しているのです

1人で妄想を膨らませながらニヤけてお買い物
実に怪しいわ、でもカゴの中身は普通に食品だから
レジ打ちをしているパートのオバサンは
何も思っちゃいないです

慌しくレジを打ってる訳でして
そりゃ、やたらと長い物ばかりだと
??と思うかもしれませんが・・・
その時のプレイにもよるでしょう

いや、食品売り場のレジっていうのは
土曜日の昼下がりは混んでおりました
たまに打ち間違いもあったりもありますね

ああ、レジの話じゃなかったわ


pochi9-3



そうそう、アナルに入れる物、当然探していたんですが
色々と閃くものだわと自己満足の世界だったりして・・・

SMっていう変態行為に既製品のアダルトグッズは当たり前
じゃあ、日常品の中から変態な事をしてみたくなる
変態願望が強い私です、普通じゃ満足できない!

でも日常生活で普段食したり使っている物を
変態行為に使うというのは、SMというものが
もっと身近に出来るという事だったりするから
異常と正常の分岐点というか、正常の中で
ちょっと間違えれば異常となるんだから面白い

ポチはお着替えして準備して、

私におケツを向けて緊張をしております

クックック・・・
自分の想像していた通りにうまく出来るのかを
試す時だわね〜



浣腸    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.26 Mon
ペットポチは・・・
ジャジャジャ〜ン

「ポチ、ハイチーズ!」

ポチ!、小指立ってるんだけどぉ〜
喜びを表すポーズかしら〜


pochi9-1



いつも私にすっかり乗せられてしまってます
ノリは大事なんだから・・・

さ、今日のお道具の準備をしないと・・・

「ポチも手伝ってねー」

「女王様、ソーセージとストローをどうするんでしょうか?」


pochi9-9



「ソーセージに刺すのよ、上手に貫通させなさいよ」

「あ!、ポチかじっちゃダメ、ダメ!!」

「あー、ご、ごめんなさい・・・

「もう、お仕置きするからね!!」


pochi9-2



「ポチ!コーヒー入れておいてよ

今日はコーヒーと紅茶をお浣腸で使うんだから」

「はい!女王様。

かしこまりました〜

とっても嬉しそうに準備をしております・・・

愛犬ポチは、主にかまってもらえるこの時が

すご〜く幸せなのであります

浣腸    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.26 Mon
愛犬ポチとの戯れ
私はなんだかんだ言ってもやっぱりSMが好きで
SMやれる自分が嬉しい
そう、SM自体が好きで、「え?こんなのもSM?」みたいな
取り入れれるものは何でもSMやってみたいって思う

たまに思う事は、3人の自分がいたらなあ・・・って
よく自分があともう1人いたら・・・?って
そんな風に思う事ない?

私の場合は3人の私がいたらなあって
体は3つなんだけど、気持ちは1つっていうか
だいぶ前にも似たような記事を書いたような気がする

1日24時間しかないでしょ
たった24時間なんてすぐに経ってしまう

「パーマン」って漫画にコピーロボットってのが
あって、自分の分身として動いてくれるんだよね
私もそんなのがあったら欲しいよ
便利だよね〜、ああ、欲しい欲しい・・・



pochi9-0



先日、ポチを調教してみた
愛犬ポチなるか
ポチは私に何をされてしまうんだろう・・・

今日はまず、これにお着替えをしてもらおうか

浣腸    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.24 Sat
超多忙です〜
ブログの更新が遅れがちになってます
ここの所、忙しさが集中しちゃって
時間に追われる毎日で、おまけに花粉は飛んでて
肌がボロボロ・・・
なんか体も痒いよ〜
アレルギーが出てるみたいだわ
思考力が低下してるぅ・・・



kaoru--4-3



明日はどんな調教をしようかな〜
今夜ゆっくり寝て、明日の昼間にでも考えようか

牝化軟体部って面白い・・・
明日はその第2弾を考えようと思う

そして牡と牝の軟体比べもやってみたいと思っている
牡マゾと牝マゾを並ばせてね
これは近いうちに実現させる予定
久しぶりの3Pでどんな事になってしまうんだろう
構想を練っておかないと・・・

でも凝り性で飽き性な私だから
同じ事はやりたくないし、
面白いアイデアが無いかなあ〜って思うんだよね
アイデアっていうのは突然ひらめいたりするし
考えすぎないのが良いかもね〜
遊び心で楽しいと感じると
結構アイデアって浮かんできたりするものだわ

あ〜、今夜は疲れちゃったから
酔っ払って寝ようっと



日記    Comment(14)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.22 Thu
牝化軟体部 3 
「そんな淫乱で変態な牝は、お仕置きしてやるわ」

「kaoru先生、許してください」

そう言いながらも、嬉しそうだわ


mesuka-2-6


両手、両足を拘束されて

赤の毛糸が体に食い込んで

私はらん子を泣かせてやりたくなった


mesuka-2-7


「乳が本当に発達してきたわよね

乳首もかなり敏感そうだわ」

らん子の乳首を摘んでは引っ張ってるうちに

もう肥大クリが今にも爆発しちゃいそう

「お前は乳首だけで逝ってしまうんじゃないの?」

「お願いです、乳首は許してください

おかしくなりそう・・・」


mesuka-2-8


「ふふふ・・・

そんなに気持ちよがると熱いのも垂らしちゃうわよ」

蝋燭の雫がらん子の体を赤く染めていく

「いや!いや!

止めてください・・・」

「私がお前をちゃんと鍛えてやるから

牝化軟体部に入ったからには覚悟するのよ!」

らん子はこれから、kaoru先生にしごかれて

より変態淫乱へと軟体体操で磨きがかかることだろう

女装    Comment(8)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.22 Thu
牝化軟体部 2 
肥大クリが大きくなっていくらん子に

「らん子、お前にはスパルタ教育が必要だわね」

ぐっと私は踏みつけてやった

「ああ〜!!」


mesuka-2-4



「らん子、感じすぎよ〜

ほら、鈴をちゃんと鳴らさなくちゃダメじゃないの!」

mesuka-2-5


お尻を振り振りしながら、

肥大クリの割れ目からは、ついに我慢汁が〜

「ケツマン○も随分感じちゃって

なんて淫乱変態な牝なのかしらね」

女装    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.21 Wed
牝化軟体部 1
らん子は牝化軟体部へ入部した

まずは柔軟性がどれくらいあるのか

ブリッジテストをしてみたのだが、

「らん子、トレーニングをしましょうね」


mesuka-2-1


優しいkaoru先生だから・・・

くくく・・・


mesuka-2-2


「らん子、体が硬いわよ〜

足を上げたまま、縛っておくから

ああ、ケツマン○に、いい物入れてあげるわ」

mesuka-2-3


「お尻を振って鈴を鳴らしてごらんよ!!」

「はい〜」

あれれ・・・?

肥大クリがぐんぐん大きくなってきちゃったじゃない

牝化軟体は感度が増してしまうものなのかしら〜

女装    Comment(12)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.19 Mon
ブリッジしましょ! 3
それじゃ、気合入れてブリッジしちゃうぞぉ

「らん子!ほらー!!」


mesuka-1-5



「どーお??
ちゃんとブリッジできてるぅ〜??」

「す、凄ーい!!」

「早く、デジカメで撮ってよ!!」



mesuka-1-6



「こっちからも撮ってー!!
早く、早くしてー!! キツイんだから〜」

「はい、いきますよー」

腰にきちゃいましたよ。この体勢はかなり きっつーい!


女装    Comment(22)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.19 Mon
ブリッジしましょ! 2
再度チャレンジするらん子なのだ!

「らん子、ガンバレ〜!」

私は声援を送った。

「もっとお腹を突き出すように高く上げるのよ
そうそう、いい感じだわよ
画像を撮るからそのままでいなさいよ!!」


mesuka-1-3


らん子は必死でブリッジの体勢を意地してる

腕がプルプルと震えてきそうだ

「ほら、あともうちょっとやっててねー」



mesuka-1-4


「あはは〜、この角度も良いねぇ〜
イタズラしたくなってきちゃうわん
肥大クリちゃんが押し潰されるでしょ!」

らん子はバタンと腰を落とした

「よく頑張ったじゃないのぉ〜
やれば出来るもんだわね。
じゃ、ベッドから降りてちょうだい
面白そうだから、私もやってみようかな〜」

「ええ?!無理しない方が良いですよ」

「いいからいいから・・・」

そうなのである、無理は禁物なのだ
無理してみたい私なので
らん子はすぐにベッドから降りた


女装    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.18 Sun
ブリッジしましょ! 1
「では、今からブリッジをしてもらうから
さ、ベッドにあがってちょうだい
練習してきたわよね?」

らん子はベッドに上がった
床ではタイツを履いていると足元が滑ってしまう


mesuka-1-2


「腕をもっと伸ばさないとダメだよ!!」

1回目、すぐにお尻がベッドについて
肘も伸ばせず、頭もベッドについたまま

「そんなへタレじゃダメじゃない
もう1回やってごらんなさいよ!!」

女装    Comment(4)   TrackBack(1)   Top↑

2007.02.18 Sun
牝化は軟体部へ
牝化を目指してらん子を軟体部で特訓をしよう
今、巷の間で牝奴隷は軟体体操をしているとの事
らん子に「柔軟体操をしておくように!」とメールした
「バレリーナでも又やるんですか?」なんて返事が来た
足上げは前にやった事があるので
「今回はね、ブリッジだよ!
ブリッジが出来るように練習しておきなさい」
「???ブリッジ???」
「そうそう、ブリッジね、わかった?」
「はーい」



mesuka-1-1


お着替えしてメイクして準備完了
だんだん牝も様になってきて
牝な格好の方がしっくりきてるじゃない
さーて、練習の成果はいかに・・・

女装    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.17 Sat
酔っ払ってます・・・
ああ、プレイ行く前から酔っ払ってしまった〜
眠気覚ましにブラックコーヒー飲んでるけど
体の力抜けちゃってるよ〜

最近、ホント、やる事が多い・・・
リンクされてるブログもゆっくり覗く事も出来てない
ごめんなさいね〜、体調管理すらまともに出来ずだわ〜

でも、さっきカラオケ行ってきたわ
久しぶりにビール飲んだ

そうそう、先日らん子とのプレイの時に
牝化はやっぱり体が柔らかくないと・・・って思って
らん子にブリッジさせてみたんだけど、
ちゃんと練習しておいて!って言っておいたが
いざ、ブリッジさせてみると・・・
では、その牝化調教の模様を・・・

日記    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.16 Fri
アナルフィストしたい
今まで何人のM男君にアナルフィストしただろう
アナルフィストが出来るM男君・・・
私が思い出す限りでは少ない
5人くらいだったかも・・・
その中でも素手でフィスト出来るM男君は
この便器君しかいなかった
だってこの便器君のアナルって
本当にお手入れが行き届いているんだから


oni-2-1



いつも私に会う時、アナルを綺麗にお掃除してくる
初めのうちはゴム手を当然付けるのは当たり前
でも一度入れてみた時、すごく綺麗で
何にも匂いもなくて、素手で入れてみたい!って

素手での感触ってどうなんだろうって
ゴム手をするのと素手じゃまるっきり違う


oni2-2



そしてフィストすればするほど
私の腕にフィットしていくようで
便器君のアナルは私の腕が入る為にあるんだ
っていうみたいな・・・


oni-2-3



アナルにぐにゅ〜っと私の拳が
飲み込まれて締め付けられながら腸の奥へと入り
S状結腸で感触がちょっと違う
カーブしているんだよね


oni-2-4


肘まで入ってしまい、もう全部私の腕を入れてしまいたい!
そう思うんだけどそれ以上が難しいから
でも私の腕でアナル全体が気持ち良くなって
便器君の乳首を弄くりながらフィストすると
締め付けが強くなる


oni-2-5



便器君も乳首がすっごく敏感だから
乳首とアナルと両方を弄くるとペニスがギンギンになって
フィストしながらペニスをシコシコしてあげる

ああ、私は冬は腋毛を剃らないから
今って腋毛を剃るのって当たり前みたいでしょ
だから生えてるのが新鮮に見えたりして・・・

ある奴隷君に言われたけど
腋毛が生えていると妙にイヤらしくてそそるらしい
脇の下を舐めたいマゾ君もいる

そして陰毛とかも「もっと生やしても良いんじゃない?」って
言われた事があるけど、つい整えてしまう
パイパンってM女のイメージだけど
パイパンな女王様って聞いた事がない
私は可愛く整えてる程度だから
女王様は生やしてる方がいいかも

「お前は私の腕にフィストされて
こんなにペニスを硬くして
私の腕でアナルを犯されて逝ってしまいなさいよ」
「女王様!逝きそうです!!」

「たっぷりとマゾなザーメンを出してごらんよ」
「い、逝きます!!」

勢い良く便器君のペニスからザーメンが放出したわ

アナル責め    Comment(19)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.14 Wed
私の便器
日本酒を好んで飲んでいたが、
又急にワインが飲みたくなってしまった
煙草も又変えちゃって、本当コロコロ変わるんだよね〜
B型の私って本当に気分屋だわ
気分で行動や好みも変わるんだろうか
気が乗らないと何もしたくない・・・

「鬼と少女の物語」を作ってみたんだけど
又そのうち気が向いたらストーリーを作ってみようかな

ストーリーの後は便器君のお待ちかね
黄金でーす


benki--3-1


これがなくちゃ始まらない!
便器君は私の黄金が大好きです
黄金と戯れる便器ですわ〜
まずは聖水がしたくなりました

尿道が開いていき
放尿の気持ちが良い事!


benki--3-2


「便器のお口をア〜ンと大きく開けなさいね」
「ア〜ン」

今日は割りに固形物だわよ
いつも柔らかすぎちゃって流れてしまうけど
今日は固さもあるから押し込むのに都合が良いわ!


benki--3-3


指で固さを確認してみた
う〜ん、やっぱり今日は硬いよぉ〜



benki--3-4


自分のを触る時って
こういう時くらいしかない
便器君だからこそ私の肛門から出てくる
味わう事ができるんだよね
私の便器君だから・・・

黄金    Comment(12)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.14 Wed
鬼と少女の物語・・・5

鬼は少女kaoruにアナルを弄くられてるうちに
マゾな気持ちが次第に芽生えていきました
そして「おい、小娘」から
「お願いします、お姫様」とおねだりする口調へと
変わっていきます。kaoruは、
「鬼さん、こちらの瓶もお尻の穴に入れてみる?」と言うと
「はい、お姫様、どうか入れてください」
kaoruは今までに無い優越感から、
鬼を苛めたくなってしまいました



oni-1-8



「鬼さん、奥まで入っちゃってます
鬼さんのお尻の穴はなんて大きいんでしょ!」
「お姫様に私はもうメロメロです」


oni-1-9


kaoruは、面白くなってきて足で瓶を押し込んでいきます
「いっぱい感じてください、鬼さん!」
「ああぁ〜、お姫様!!
おかしくなりそうです・・・」
「お、鬼さん!大丈夫ですか?!」
kaoruは、鬼の「おかしくなりそうです」の
意味が解りませんでした。
そして、すっかりおばあさんの家へ行かなければいけない事を
忘れて鬼さんと戯れていたのでした

「あ!鬼さん、私はおばあさんの所へ行かなければいけません
鬼さん、又今度遊んであげますね」
「お姫様、もっと遊んでください」


oni-1-10



「鬼さん、そんなわがままを言ったら、
もう遊んであげませんよ」
鬼は寂しくなりました
「お姫様、解りました。
では、又遊んでください。」
「じゃあ、又ね、鬼さん、さようなら」
「さようなら、お姫様」

kaoruは鬼と別れて空のバスケットを持って
おばあさんの所へと行ったのでした

めでたし、めでたし・・・




アナル責め    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.13 Tue
鬼と少女の物語・・・4

鬼は酔っ払って、すっかり機嫌が良くなってしまいました
そして、さっきまでの恐い表情から優しい目になって

「おい、小娘、何だか体が疼いてきたぞ〜」
「鬼さん、大丈夫ですか」

kaoruはバスケットの中から絵の具を出しました
「何だそれは?」
「私はお絵かきが好きです
鬼さん、裸だから絵の具で絵を描いてあげますね」

「で、どこに絵を描くというのだ」
「はい、鬼さんのお尻に色を塗ってあげます」

「何だかよく解らないが面白そうだな
俺様はどうしたら良いんだ?」
「はい、鬼さんのお尻に描いてあげますから」

鬼はkaoruの言われるままにお尻をkaoruに向けると
「では、うまく描いておくれ」




oni-1-5




kaoruは筆に絵の具をつけると
鬼のお尻に絵を描き始めました
「鬼さん、お尻に鬼さんのお顔が描けましたよ」
鬼はますます体がムズムズしてしてきて
「おい、小娘!!
俺様のお尻の穴にその筆を入れてみてくれないか?」
「お、鬼さん・・・」
「いいから早く入れてくれ」

kaoruは鬼の肛門に絵の具の筆を恐る恐る入れました
「う〜ん、こりゃたまらんな〜
筆を動かしてみてくれ」
kaoruは筆を入れたり出したり回したりしました
「鬼さん、これで良いですか?」
「小娘や、筆よりももっと太いのは無いか?」


oni-1-6


 kaoruは周りを見回しました
「鬼さん、葡萄酒の瓶があります」
「そ、それを入れてみてくれ」
kaoruは鬼の肛門に瓶を入れてみると
ヌルヌル〜と瓶が入っていきます
あまりの気持ち良さに鬼は
「おお〜!!」
雄たけびのような喘ぎ声を上げてしまいました



oni-1-7




kaoruは瓶を奥へ押し込んでいきました
(鬼さんは凄いんだ・・・
やっぱり鬼さんだからこんな事ができるんだ)
kaoruは感心してしまいました





アナル責め    Comment(14)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.13 Tue
お疲れです〜
昨夜は日頃の疲れを癒しに
健康ランドへ行って来ましたわ
露天風呂って最高!
天然温泉がある露天でゆっくりと外の景色を眺めながら
のんびり入って、久しぶりにリフレッシュ出来た〜

大好きなお酒も飲む気がしないほど
忙しくて時間に追われて疲れがどーっと溜まってて
PCに向かってる時間も全然無くて
めまいはひどくなるわ、不規則だわと
かなり無理をしておりました〜

ついにバッテリー切れとなってしまったわ

最近ビタミン剤を飲んでるんだけど
これってオシッコがビタミン臭くなるし
色も濃い黄色だしね、こんな時に
奴隷君に聖水飲ませたらビタミン入りで
体に良さそうだったりして・・・



kaoru--6-1


睡眠不足のせいか体重が1.5キロ減っちゃいました
嬉しいんだけどね〜
あと、1.5キロ減ってもいいかな
けど、胸も小さくなるじゃないのぉ〜

今日は午後から久しぶりに会うM男君とのプレイだわ
何をして苛めちゃおうかな〜


日記    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.11 Sun
鬼と少女の物語・・・3

「お前だな!
小娘、俺様の昼寝の邪魔をしたのはー!!」
「ご、ごめんなさい・・・」

「お前を食べてしまうぞ」
「鬼さん、ごめんなさい。
どうか私を食べるのだけは許してください。
私はお母さんにお使いを頼まれて、急いでおばあさんの所へ
行かなければいけません」
「うるさい!お前は俺様の昼寝の邪魔をしたんだぞ
許してなどやるものか」

「鬼さん、本当にごめんなさい。
お詫びにいい物があります」
お母さんのお手製の葡萄酒を鬼に差し出しました


oni-1-3




「何だ、これは?」
「鬼さん、喉が渇いていませんか?
これを飲むと気分が良くなりますよ」

鬼は、少女が差し出した葡萄酒の瓶の蓋を開けると
ぐいぐいと飲み干してしまいました。



oni-1-4



アナル責め    Comment(11)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.10 Sat
鬼と少女の物語・・・2


昼間の森は明るい光が射し込んでいて、
小鳥のさえずる声も聞こえてきます
とても鬼がいるような森には見えません
少女は手にバスケットを持って歩いて行きます
おばあさんにあげる葡萄酒が2本に絵の具も入ってました

「おばあさんに会ったら、
おばあさんの顔を描いてあげようっと
きっと喜んでくれるわ!」


ふと、少女の歩く足が止まりました
「あ!あそこに鬼さんが寝ている
ど、どうしよう・・・」


oni-1-2



 
少女はビクビクしながら鬼さんの側へ近寄って行きました
そして、鬼さんの前をそーっと通り過ぎようとした時
靴に草が引っかかって、鬼さんの足元に
バタンと転んでしまいました

「誰だぁ!
俺様の昼寝の邪魔をした奴は!!」

鬼は不機嫌そうな顔をして起き上がると
少女は小さくうずくまってしまいました

アナル責め    Comment(10)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.09 Fri
鬼と少女の物語・・・1

昔、ある森の中に恐い青鬼がいました
昼間は青鬼はいつもお昼寝をしていました
少女kaoruは、お母さんにお使いを頼まれて
この森を通っておばあさんの家へ
行かなければいけませんでした。


oni-1-1



お母さんは言いました

「kaoru、いいかい。
今からお母さんの言う事をよく聞くんだよ
昼間は森の中を通っても
恐い鬼はグーグーといびきをかいで
眠っているはずだから、夕方までは大丈夫
鬼の眠っている間に、kaoruはその森の中を通り抜け
この葡萄酒をおばあさんの所へ
届けに行っておくれ
万が一、鬼が起きてしまったら
この葡萄酒を飲ませてしまえば、
おとなしくなるからね」

「はい、お母さん」

「じゃ、気をつけて行っておいで、
ちゃんと夕方までには帰っておいで」


kaoruはお母さんに言われた通りに
葡萄酒を持って森の中へと入って行きました




アナル責め    Comment(8)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.08 Thu
牝化マゾ ストーリープレイ ラスト
「クリトリスばかりで感じてちゃダメなのよ
牝ならオマ○コも感じないとね
アナルのグッズをこんなに持ってるなら
きっと感じるはずよね〜
ほら、お尻を私に突き出して見せてごらんなさいよ!」

「そんな・・・お願いですから
本当にお許しください・・・」

「何言ってるのかしら
もっと感じたい癖に・・・
さっさとお尻を出すのよ!!」

「は、はい・・・」

中田はもじもじしながら四つん這いになり
言われる通りにお尻を突き出した
kaoruは、パチンと2,3回お尻を叩くと
アナルバイブを中田のアナルへ突っ込んだ


ranko-2-9




「ああぁ〜!!」
「あら〜、簡単に入っちゃったわね
いつも1人でこんな物を突っ込んで感じてたんでしょ?
こっちの太いのも試してみようか・・・」

kaoruは物珍しそうに次々とアナルへ突っ込んでいった
「主、主任・・・もう、ダメです
私はおかしくなりそうです・・・」


ranko-2-10



「なんて感じやすい体をしてるのかしら
私の前でこんな淫らな姿になってしまって
会社では普通の男だと思っていたら・・・
お前に合う名前をつけてあげるわ
らん子、そうらん子が良いわ
これからお前をらん子って呼んでやるわ」

「・・・

「わかった?今からお前の名前はらん子だよ」

「・・・」

「ほら、返事は?らん子!」

「は、はい・・・」

「そして、私はお前のご主人様よ、
女王様とお呼びなさい」

「はい、女王様」

ranko-2-11


中田はこうして、kaoruの前ではいつも
らん子という牝奴隷となって調教をされていくのであった

「らん子、お前の牝化の事は誰にも
内緒にしておいてあげるから
同僚の絵夢子以外はね

イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.08 Thu
牝化マゾ ストーリープレイ 7
「牝の姿の方がお似合いだわね
私が弄んであげようか・・・ふふふ
敏感な体してそうじゃない?
スケスケのキャミソールなんて着ちゃって
まるで私を挑発してるみたい、
ちょっと乳首でも摘んでやろうかしら・・・」

kaoruはキャミソールのブラジャーの中に手を入れて
中田の乳首を摘んでやった

「だ、だめです・・・
乳首は弱いから・・・」

悶えるその言い方にkaoruは興奮して
ますますサドな気持ちが高まってきた



ranko-2-7



「こんな風に私の指で摘まれて
気持ちが良くなってしまうなんて、
本当に牝みたいじゃない?
それなら、もっと感じる顔がみたいものだわ」

kaoruは中田の左の乳首を摘みながら、
右の乳首を舌でベロベロ舐めたり、
軽く噛んでやると

「ああ・・・乳首は本当に弱いの〜
お、お願いだから、狂っちゃう・・・」



ranko-2-8



「まあ、パンティーをこんなに
ぐっしょりと濡れてしまって
なんて淫らで感じやすい体をしてるの?」

「いや〜ん、恥ずかしいです・・・」

「パンパンに張ってパンティーがきつそうだわよ
牝だから、これは肥大したクリトリスなのよね
ビショ濡れで先っちょが透けて見えてしまってるわ」

kaoruは爪先で濡れ濡れの勃起してる部分を
擦り付けながら、乳首を両手で摘んでやった

「ああ〜、本当に狂ってしまいます・・・
ダ、ダメ・・・逝きそうになってしまう・・・」


イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.08 Thu
牝化マゾ ストーリープレイ 6
中田はkaoruに自分の牝化願望がばれてしまった
衣服は脱がされて、既に下着姿となって
kaoruの前で恥ずかしいを通り越し
もう成るように成らざる得ない状況と
追い込まれていった

「エステ帰りでお肌も綺麗だこと
さぞかし化粧ノリも良さそうだわね、
今から化粧をしなさいよ、いつものように」
「えっ!」
「さっさとやりなさいよ!!
女性になりたいんでしょ・・・
牝マゾにね・・・」



ranko-2-4



中田はドレッサーの前に腰掛けると
慣れた手付きで化粧下地を手に取り
化粧を始めていった

ファンデーションを丁寧にスポンジにつけ
顔に塗っていき、アイシャドーを付け
頬は淡いピンク色に、そして
お気に入りのピンク色の口紅を塗る・・・



ranko-2-5



爪には綺麗なピンク色のマニキュアも塗り
化粧をしている姿は牝そのものだ

すっかり牝マゾと変わり
「さあ、こっちへ来るのよ」と、
kaoruはベッドに手招きをして
中田を押し倒した


ranko-2-6




「主任、お願いです
この事は誰にも言わないでください」
「ふふふ、私の言う通りにすれば内緒にしててあげるわ」

すっかり弱みを握られてしまった中田は
もうkaoruの前では完全にマゾな牝
秘密がばれた事によって、kaoruに身を任せるしかない
ドキドキしながらも興奮している自分があった

イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.06 Tue
牝化マゾ ストーリープレイ 5
「主任、これ以上は勘弁してください」
「あら、ダメよ、ここまで来たんですもの全てを見せてもらうわ」

kaoruはニヤリとすると
「服を脱ぎなさいよ!!」
「そ、それだけは・・・」


ranko-2-1



「嫌なら、女性社員に暴露してやるから」
kaoruは強引に服を脱がそうとした
「ああ、お許しください!お願い・・・」


ranko-2-2



カッターシャツの下に中田はブラジャーをし、ズボンの下にはTバックショーツであった
「まあ、女性の下着なんて身に着けてるの〜!!
それに何よ、勃起してない?」


ranko-2-3



「ねえ、あのドレッサーの引き出しの中を見せてよ」
「そ、それだけはどうか勘弁してください・・・」

「勘弁って、何?何か隠してるんじゃない?」
「い、いえ、そんな隠してるなんて・・・あの・・・それは・・・」

「見せなさいって言ってんのよ!!」
kaoruは引き出しを開けてびっくりした
引き出しの中には、メイク用品だけでなく、
アダルトグッズがぎっしりと入っていた


ranko-1-4



アナルバイブやら、デイルドに、アナルパール等のグッズやら
シースルーのパンティーに、乳パッド・・・
「変態牝マゾめ」

kaoruは男をにらむと目つきが次第に変わっていった
「ふ〜ん、こんな趣味があったなんて・・・」


イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(10)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.06 Tue
牝化マゾ ストーリープレイ 4
ふふふ・・・今日は中田君はエステに行く日だわ
今日こそ待ち伏せしてやろう・・・
kaoruはその日、中田が何時頃にエステから出てくるのか
お店に電話をかけて聞いたのであった

「はい、そうですか、解りました・・・」
あと10分もしたら出てくる頃ね、
どんな顔するやらドキドキしてきたわ
そしてついに出てくる瞬間がやってきた

「あーら、中田君、随分、艶のあるお肌になったじゃない」
「・・・・」

「中田君て女装の趣味があるようね」
「な、何を訳の解らない事を言うんですか!!」

「あーら、隠したってダメよ、私、知ってるんだから・・・」
「そんな、でたらめな事を言わないで下さい」

「何を言っても無駄だわよ、それなら、
今から一緒に貴方のマンションへ行きましょうよ」
「ま、待ってください」

「私はこの目で見たのよ、秘密を女性社員にバラしちゃおうかしら!」
「そ、それは・・・」

「とにかく、つべこべ言わないで私を貴方の部屋へ連れて行くのよ!!」
「は、はい・・・」

中田はしぶしぶ頷いて、上司であるkaoru と一緒に家に帰ることにした
彼のマンションの部屋のドアを開け、部屋に入った
kaoruは唖然として言葉が一瞬出てこなかった


ranko-1-3



なんと部屋全体がピンク色に統一されており、
等身大のマネキン人形が女性下着を身に着け置いてある
そしてドレッサーにはメイク用品、
カツラなどが綺麗に置かれて
なんとも言えない異様な雰囲気だった

イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.05 Mon
牝化マゾ ストーリープレイ 3
kaoruは中田の仕草や行動などを観察するような目で
見るようになった。
そうだわ、又来週エステへ行くはずだわ!
それまでに何か突き止めてやらなくちゃ
確か彼の住んでいる所は、同僚の絵夢子の住んでる
マンションの近所だったはず

kaoruは絵夢子に今夜大事な用があるからと
彼女の部屋へ行くことにした
「主任、どうしたんですか〜、急に大事な話って」
「ねえ、ベランダに出ても良い?」

「え?、あ、はい」
「ねえ、確か中田君の住んでいるマンションって
この近くだったわよね、どっちの方角だったっけ?」

「ほら、あそこの灰色のビルの隣のレンガ色の
マンションですけど・・・」
「主任、中田君がどうしたんですか・・・」

「ちょっと待ってて・・・後から話をするから」

kaoruは鞄の中から双眼鏡を取り出して、
中田のマンションをレンズから確認した
「あ!あったわー、よく見えるわ、
彼の部屋はどこだろう・・・」
「しゅ、主任、大事な用ってそれですか〜?
中田君がどうしたんですかあ???」

kaoruは1部屋ずつ念入りにチェックしていった。
そしてある部屋の所で止まった
望遠レンズから覗いて見たもの・・・
部屋には明かりが点いていてレースのカーテンが
半分開いていた。人影が動くのがちらちらと見えている
kaoruはついに発見したぞとばかり目を丸くした


ranko-1-6



「うわー!」
中田が黒のキャミソールを着てるではないか!
「主任、何が見えるんですか?教えてください!!」

「絵、絵夢子、中田君が・・・」
kaoruは絵夢子に双眼鏡を渡した
「ほら、真ん中辺りの電気が点いた部屋を覗いてご覧なさいよ」
絵夢子は見てびっくりした

「・・・主、主任、凄い物を見てしまいました・・・」
「これは、私と貴女の秘密にしておきましょ、解ったわね?」
「は、はい・・・」

イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.04 Sun
時というのは、流れていくもので
このまま止まっていて欲しいと思う時もあれば
こんな時は早く過ぎ去って欲しいと思う時もある

が、時はリズムを崩す事なく過ぎていく

あんなに楽しかったのにと、楽しい時というのは
早く過ぎてしまうように感じて、
それに比べ、辛くて苦しい時というのは
いつまでこの時が続いてしまうんだろうという
不安な気持ちから、とても長く思えてしまう

今、あなたの心の中はどんな時を迎えていますか?
どんな時を迎えようとしていますか?
どんな時が流れていますか?
どんな時が流れていきましたか?

季節はまだまだ寒さの厳しい冬ですが
あなたの心の中は熱く燃えるような夏だったり、
これから始まる期待で胸を膨らませている春だったり
1つの楽しみの終わりを告げようとしている秋だったり
精神的にも肉体的にも苦痛を訴えている冬だったりと

同じ時の中にあっても人の心や状況の違いから
時の感じ方が違うものだ

今日は風が強くて寒いってのに
元気良く遊ぶ少年達の声が
自宅前の公園から聞こえてくる
あの元気、エネルギーを分けてもらいたいかも・・・

子供は風の子、大人は火の子?じゃないけど
温かいところでぬくぬくしたがりの大人だわ


kaoru--5-1



今日はらん子とのプレイを考えようか
最近のブログを見てるとM女さん達の間で
軟体体操が流行ってるみたいだから
牝化体操としてらん子にもブリッジでもやらせてみようか

牝化なのにブリッジしながら
牡のペニスを勃起させていたら
笑えてしまいそう・・・

日記    Comment(11)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.03 Sat
牝化マゾ ストーリープレイ 2
いつものように男は18時になると、
会社を出てやや早歩きで地下鉄の駅へと向かった
そして地下鉄の自動改札を通り抜け駅の構内へ入って行った
男は片手に紙袋とカバンを持っていた

kaoruは男に気付かれないように人ごみに混じりながら
20メートルほど後ろから着いていった
地下鉄が来て男はそれに乗ると、kaoruは隣の車両に乗って
男を見失わないようじいっと男を見つめていた。
そして3つ目の駅で男は降りた・・・

駅前の通りをずっと繁華街へと歩いていくと、
あるビルの中へと入っていった
「○○メンズエステサロン」の看板が目に入った
ふ〜ん、エステか・・・
kaoruは、男がどれくらいで出てくるのか解らないと思い、
今日のところは諦めて帰った
エステに通ってる事だけでも解れば、収穫ありだわ・・・


ranko-1-2



次の日会社でkaoruは何も無かった顔をして、
「そう言えば、中田君て、男の人のわりには、
お肌が綺麗よね?何かお手入れとかしてるの?」
男はまさかkaoruが尾行していたなんて知るはずもない

意味ありげのような言い方で話をするkaoruに、
「主任、何をおっしゃるんですか〜?
ここは女性社員が多いから清潔にしてないと
嫌われちゃうかなとは思ってますが、
特に何をしてるわけじゃないですよ」
「あら、そうなの?」
それ以上は突っ込んで聞く事は今は止めておこう

(まあいいわ、来週あたり待ち伏せしてやるから・・・)


イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.03 Sat
よく寝た〜
日頃の寝不足からか、
今日はよく寝てました
起きたら13時回ってるじゃないの〜
私は10時間は寝ていたんだー!
睡眠薬を飲むよりもはるかに眠れたわ

昨夜は珍しく自宅でゆっくりとテレビを見ていた
「千と千尋の神隠し」
これ2回も映画でも見て、ビデオでも見ました
それからレンタルしてきたDVDを見てた〜

ジブリのアニメは好きですね〜
好きな人が結構多いかとは思います

昨日もSF物のDVDを見ていた
アメリカの連載ドラマなんだけど
今度見るまではあと1ヶ月くらい待たないと
出ないかも・・・
連載って次が気になるものね

テレビドラマでも1回話しを飛ばしてしまうと
解らなくなってしまうでしょ
だから、なんとか続けて見たいから
その曜日のその時間を優先させちゃいますが
どうしても予定が入ってしまう時もありますね

私って録画を撮るなんて事しないから・・・

では、引き続き牝化ストーリーといきましょうかね〜


日記    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2007.02.02 Fri
牝化マゾ ストーリープレイ 1
某女性下着メーカー勤務のある男がいた
女性社員が多いこの職場の中で、
彼は目立つ事もなく真面目さがとりえであった

今日は新たな商品開発の企画会議で下着モデルの女性、
そしてマネキンも用意されていて、
新作のブラジャー、ショーツ、そしてキャミソールなどが
会議室のデスクに並べられている

いくら仕事とは言え、男からの視線というものは、
仕事の目をしながらも欲情をかき立てられずにはいられない
女性の下着と女性の裸体に興味を抱く事は自然な事だが、

この男からの視線、興味は自分が女性のように
美しい下着を身に着けて女らしさというもの
に惹かれていくのであった。



ranko-1-1




彼は就業時間になると、急ぎ足で会社を出た
今日は週一回のエステの日であった
美しくなりたい・・・
男が美しくありたいというのは別におかしい事ではない

男性美を磨く、エステへ通う男性を実際に知っているが
昔に比べて違和感をさほど感じない
だが、彼は女性としてより女性に近づきたい、
との願いを込めて・・・
フェイシャルマッサージにパック、
そして、ネイルに無駄毛の処理・・・

同じ職場の上司kaoruは、彼は何かちょっと違う・・・
ということに前々から気になっていた
その秘密を知りたくてこの日、
この男を尾行することにした



ranko-1-5

イメージ・ストーリー・コスプレ    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑