| ☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Kaoru’s secret room
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Kaoru
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「 2007年02月 」 の記事一覧
紅茶&コーヒー浣腸
前にコーヒー浣腸っていうのを何度かした事があるが
今回は紅茶をプラスしてみようと思う アナルから紅茶とコーヒーのカフェインは どんな刺激なんだろうか でもよほど濃縮じゃない限り何も感じないだろう ![]() アナルに挿入された状態のソーセージストローに 紅茶パックをさして、ギュ〜ッと強く握り締める お手軽浣腸だわ でも1人では出来ないだろうな ソーセージの程よい触感と、 人肌に温めた紅茶が注入されていく気持ち良さが味わえる ![]() こんな感じでただ握りつぶすだけ だんだけど・・・ 慎重になるのはこの紅茶パックを抜き取る時 うまくやらないと紅茶が逆流 してしまうから、 ![]() ストローの先を摘んで紅茶が出てこないように ソーセージを丁寧に抜き取らないと・・・ やっぱり紅茶がちょっと逆流した ![]() スポンサーサイト浣腸 Comment(10) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.28 Wed試して見たい物 2
今日で2月も終わりじゃないのぉ〜
昨夜は久しぶりの3Pをしたわ 帰宅したのが3時回っちゃってて、 それでもすぐには眠れなくて 洗濯物をベランダに干してワイン飲み始めた・・・ 寝たのが4時半くらいだったろうか そう、その3pなんだけど・・・ う〜ん、なんていうか・・・ 私のやりたい事の半分もやれてなかった 不完全燃焼だったわよ ![]() あんまり愚痴愚痴とは言いたくないけど 自分の中に溜めている事も出来ないんだなぁ ![]() けど、ぺ二バンを使って私はガンガンに 彼女を逝かせたわさ、とにかくすぐに逝ってしまうから やっぱりM女として苛めた方が楽しい W女王様となると呼吸が合わないとやり辛いし 受け手のM男にもそれが伝わったりするから ぎくしゃくしてくるのよ では、引き続きポチとのプレイを・・・ ソーセージをそのままキツイ肛門に押し当てると 締まり度が良すぎてソーセージがボロボロになりやすい このキツさは、個人差がかなりあるし 調教のキャリアによっても違ってくるし ポチはまだまだキツいんだよね ![]() ソーセージにストローを貫通させると ソーセージ自体が太さのあるストローみたい それに芯も出来るから入れ易そう アナルでソーセージの触感を味わってもらうわ ![]() とりあえずは指を入れて解してから ソーセージを入れてみた 「女王様、気持ちが良いで〜す!!」 太さがちょうど良かったようね 浣腸 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.27 Tue試してみたい物
玩具で遊ぶ子供のように
玩具で遊ぶ大人がいますわ アダルトグッズはいかにもアダルトグッズ〜 普段の身の回りにあるものをよーく見てみましょ 大人のお遊びとなる物があちこちにあるもので この日も食品売り場へ行った私は、 今日は何をどんな風にして使おうかと物色しているのです 1人で妄想を膨らませながらニヤけてお買い物 実に怪しいわ、でもカゴの中身は普通に食品だから レジ打ちをしているパートのオバサンは 何も思っちゃいないです 慌しくレジを打ってる訳でして そりゃ、やたらと長い物ばかりだと ??と思うかもしれませんが・・・ その時のプレイにもよるでしょう いや、食品売り場のレジっていうのは 土曜日の昼下がりは混んでおりました たまに打ち間違いもあったりもありますね ああ、レジの話じゃなかったわ ![]() そうそう、アナルに入れる物、当然探していたんですが 色々と閃くものだわと自己満足の世界だったりして・・・ SMっていう変態行為に既製品のアダルトグッズは当たり前 じゃあ、日常品の中から変態な事をしてみたくなる 変態願望が強い私です、普通じゃ満足できない! でも日常生活で普段食したり使っている物を 変態行為に使うというのは、SMというものが もっと身近に出来るという事だったりするから 異常と正常の分岐点というか、正常の中で ちょっと間違えれば異常となるんだから面白い ポチはお着替えして準備して、 私におケツを向けて緊張をしております クックック・・・ ![]() 自分の想像していた通りにうまく出来るのかを 試す時だわね〜 浣腸 Comment(4) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.26 Monペットポチは・・・
ジャジャジャ〜ン
「ポチ、ハイチーズ!」 ポチ!、小指立ってるんだけどぉ〜 喜びを表すポーズかしら〜 ![]() いつも私にすっかり乗せられてしまってます ノリは大事なんだから・・・ さ、今日のお道具の準備をしないと・・・ 「ポチも手伝ってねー」 「女王様、ソーセージとストローをどうするんでしょうか?」 ![]() 「ソーセージに刺すのよ、上手に貫通させなさいよ」 「あ!、ポチかじっちゃダメ、ダメ!!」 「あー、ご、ごめんなさい・・・ 」「もう、お仕置きするからね!!」 ![]() 「ポチ!コーヒー入れておいてよ 今日はコーヒーと紅茶をお浣腸で使うんだから」 「はい!女王様。 かしこまりました〜 」とっても嬉しそうに準備をしております・・・ 愛犬ポチは、主にかまってもらえるこの時が すご〜く幸せなのであります 浣腸 Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.26 Mon愛犬ポチとの戯れ
私はなんだかんだ言ってもやっぱりSMが好きで
SMやれる自分が嬉しい そう、SM自体が好きで、「え?こんなのもSM?」みたいな 取り入れれるものは何でもSMやってみたいって思う たまに思う事は、3人の自分がいたらなあ・・・って よく自分があともう1人いたら・・・?って そんな風に思う事ない? 私の場合は3人の私がいたらなあって 体は3つなんだけど、気持ちは1つっていうか だいぶ前にも似たような記事を書いたような気がする 1日24時間しかないでしょ たった24時間なんてすぐに経ってしまう 「パーマン」って漫画にコピーロボットってのが あって、自分の分身として動いてくれるんだよね 私もそんなのがあったら欲しいよ 便利だよね〜、ああ、欲しい欲しい・・・ ![]() 先日、ポチを調教してみた 愛犬ポチなるか ポチは私に何をされてしまうんだろう・・・ 今日はまず、これにお着替えをしてもらおうか 浣腸 Comment(6) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.24 Sat超多忙です〜
ブログの更新が遅れがちになってます
ここの所、忙しさが集中しちゃって 時間に追われる毎日で、おまけに花粉は飛んでて 肌がボロボロ・・・ ![]() なんか体も痒いよ〜 アレルギーが出てるみたいだわ 思考力が低下してるぅ・・・ ![]() 明日はどんな調教をしようかな〜 今夜ゆっくり寝て、明日の昼間にでも考えようか 牝化軟体部って面白い・・・ 明日はその第2弾を考えようと思う そして牡と牝の軟体比べもやってみたいと思っている 牡マゾと牝マゾを並ばせてね これは近いうちに実現させる予定 久しぶりの3Pでどんな事になってしまうんだろう 構想を練っておかないと・・・ でも凝り性で飽き性な私だから 同じ事はやりたくないし、 面白いアイデアが無いかなあ〜って思うんだよね アイデアっていうのは突然ひらめいたりするし 考えすぎないのが良いかもね〜 遊び心で楽しいと感じると 結構アイデアって浮かんできたりするものだわ あ〜、今夜は疲れちゃったから 酔っ払って寝ようっと 日記 Comment(14) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.22 Thu牝化軟体部 3
「そんな淫乱で変態な牝は、お仕置きしてやるわ」
「kaoru先生、許してください」 そう言いながらも、嬉しそうだわ ![]() 両手、両足を拘束されて 赤の毛糸が体に食い込んで 私はらん子を泣かせてやりたくなった ![]() 「乳が本当に発達してきたわよね 乳首もかなり敏感そうだわ」 らん子の乳首を摘んでは引っ張ってるうちに もう肥大クリが今にも爆発しちゃいそう 「お前は乳首だけで逝ってしまうんじゃないの?」 「お願いです、乳首は許してください おかしくなりそう・・・」 ![]() 「ふふふ・・・ そんなに気持ちよがると熱いのも垂らしちゃうわよ」 蝋燭の雫がらん子の体を赤く染めていく 「いや!いや! 止めてください・・・」 「私がお前をちゃんと鍛えてやるから 牝化軟体部に入ったからには覚悟するのよ!」 らん子はこれから、kaoru先生にしごかれて より変態淫乱へと軟体体操で磨きがかかることだろう 女装 Comment(8) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.22 Thu牝化軟体部 2
肥大クリが大きくなっていくらん子に
「らん子、お前にはスパルタ教育が必要だわね」 ぐっと私は踏みつけてやった 「ああ〜!!」 ![]() 「らん子、感じすぎよ〜 ほら、鈴をちゃんと鳴らさなくちゃダメじゃないの!」 ![]() お尻を振り振りしながら、 肥大クリの割れ目からは、ついに我慢汁が〜 「ケツマン○も随分感じちゃって なんて淫乱変態な牝なのかしらね」 女装 Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.21 Wed牝化軟体部 1
らん子は牝化軟体部へ入部した
まずは柔軟性がどれくらいあるのか ブリッジテストをしてみたのだが、 「らん子、トレーニングをしましょうね」 ![]() 優しいkaoru先生だから・・・ くくく・・・ ![]() ![]() 「らん子、体が硬いわよ〜 足を上げたまま、縛っておくから ああ、ケツマン○に、いい物入れてあげるわ」 ![]() 「お尻を振って鈴を鳴らしてごらんよ!!」 「はい〜」 あれれ・・・? 肥大クリがぐんぐん大きくなってきちゃったじゃない 牝化軟体は感度が増してしまうものなのかしら〜 女装 Comment(12) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.19 Monブリッジしましょ! 3
それじゃ、気合入れてブリッジしちゃうぞぉ
![]() 「らん子!ほらー!!」 ![]() 「どーお?? ちゃんとブリッジできてるぅ〜??」 「す、凄ーい!!」 「早く、デジカメで撮ってよ!!」 ![]() 「こっちからも撮ってー!! 早く、早くしてー!! キツイんだから〜」 「はい、いきますよー」 腰にきちゃいましたよ。この体勢はかなり きっつーい! 女装 Comment(22) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.19 Monブリッジしましょ! 2
再度チャレンジするらん子なのだ!
「らん子、ガンバレ〜!」 私は声援を送った。 「もっとお腹を突き出すように高く上げるのよ そうそう、いい感じだわよ 画像を撮るからそのままでいなさいよ!!」 ![]() らん子は必死でブリッジの体勢を意地してる 腕がプルプルと震えてきそうだ 「ほら、あともうちょっとやっててねー」 ![]() 「あはは〜、この角度も良いねぇ〜 イタズラしたくなってきちゃうわん 肥大クリちゃんが押し潰されるでしょ!」 らん子はバタンと腰を落とした 「よく頑張ったじゃないのぉ〜 やれば出来るもんだわね。 じゃ、ベッドから降りてちょうだい 面白そうだから、私もやってみようかな〜」 「ええ?!無理しない方が良いですよ」 「いいからいいから・・・」 そうなのである、無理は禁物なのだ 無理してみたい私なので らん子はすぐにベッドから降りた 女装 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.18 Sunブリッジしましょ! 1
「では、今からブリッジをしてもらうから
さ、ベッドにあがってちょうだい 練習してきたわよね?」 らん子はベッドに上がった 床ではタイツを履いていると足元が滑ってしまう ![]() 「腕をもっと伸ばさないとダメだよ!!」 1回目、すぐにお尻がベッドについて 肘も伸ばせず、頭もベッドについたまま 「そんなへタレじゃダメじゃない もう1回やってごらんなさいよ!!」 女装 Comment(4) TrackBack(1) Top↑ 2007.02.18 Sun牝化は軟体部へ
牝化を目指してらん子を軟体部で特訓をしよう
今、巷の間で牝奴隷は軟体体操をしているとの事 らん子に「柔軟体操をしておくように!」とメールした 「バレリーナでも又やるんですか?」なんて返事が来た 足上げは前にやった事があるので 「今回はね、ブリッジだよ! ブリッジが出来るように練習しておきなさい」 「???ブリッジ???」 「そうそう、ブリッジね、わかった?」 「はーい」 ![]() お着替えしてメイクして準備完了 だんだん牝も様になってきて 牝な格好の方がしっくりきてるじゃない さーて、練習の成果はいかに・・・ 女装 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.17 Sat酔っ払ってます・・・
ああ、プレイ行く前から酔っ払ってしまった〜
眠気覚ましにブラックコーヒー飲んでるけど 体の力抜けちゃってるよ〜 最近、ホント、やる事が多い・・・ リンクされてるブログもゆっくり覗く事も出来てない ごめんなさいね〜、体調管理すらまともに出来ずだわ〜 でも、さっきカラオケ行ってきたわ 久しぶりにビール飲んだ そうそう、先日らん子とのプレイの時に 牝化はやっぱり体が柔らかくないと・・・って思って らん子にブリッジさせてみたんだけど、 ちゃんと練習しておいて!って言っておいたが いざ、ブリッジさせてみると・・・ では、その牝化調教の模様を・・・ 日記 Comment(6) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.16 Friアナルフィストしたい
今まで何人のM男君にアナルフィストしただろう
アナルフィストが出来るM男君・・・ 私が思い出す限りでは少ない 5人くらいだったかも・・・ その中でも素手でフィスト出来るM男君は この便器君しかいなかった だってこの便器君のアナルって 本当にお手入れが行き届いているんだから ![]() いつも私に会う時、アナルを綺麗にお掃除してくる 初めのうちはゴム手を当然付けるのは当たり前 でも一度入れてみた時、すごく綺麗で 何にも匂いもなくて、素手で入れてみたい!って 素手での感触ってどうなんだろうって ゴム手をするのと素手じゃまるっきり違う ![]() そしてフィストすればするほど 私の腕にフィットしていくようで 便器君のアナルは私の腕が入る為にあるんだ っていうみたいな・・・ ![]() アナルにぐにゅ〜っと私の拳が 飲み込まれて締め付けられながら腸の奥へと入り S状結腸で感触がちょっと違う カーブしているんだよね ![]() 肘まで入ってしまい、もう全部私の腕を入れてしまいたい! そう思うんだけどそれ以上が難しいから でも私の腕でアナル全体が気持ち良くなって 便器君の乳首を弄くりながらフィストすると 締め付けが強くなる ![]() 便器君も乳首がすっごく敏感だから 乳首とアナルと両方を弄くるとペニスがギンギンになって フィストしながらペニスをシコシコしてあげる ああ、私は冬は腋毛を剃らないから 今って腋毛を剃るのって当たり前みたいでしょ だから生えてるのが新鮮に見えたりして・・・ ある奴隷君に言われたけど 腋毛が生えていると妙にイヤらしくてそそるらしい 脇の下を舐めたいマゾ君もいる そして陰毛とかも「もっと生やしても良いんじゃない?」って 言われた事があるけど、つい整えてしまう パイパンってM女のイメージだけど パイパンな女王様って聞いた事がない 私は可愛く整えてる程度だから 女王様は生やしてる方がいいかも 「お前は私の腕にフィストされて こんなにペニスを硬くして 私の腕でアナルを犯されて逝ってしまいなさいよ」 「女王様!逝きそうです!!」 「たっぷりとマゾなザーメンを出してごらんよ」 「い、逝きます!!」 勢い良く便器君のペニスからザーメンが放出したわ アナル責め Comment(19) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.14 Wed私の便器
日本酒を好んで飲んでいたが、
又急にワインが飲みたくなってしまった 煙草も又変えちゃって、本当コロコロ変わるんだよね〜 B型の私って本当に気分屋だわ 気分で行動や好みも変わるんだろうか 気が乗らないと何もしたくない・・・ ![]() 「鬼と少女の物語」を作ってみたんだけど 又そのうち気が向いたらストーリーを作ってみようかな ストーリーの後は便器君のお待ちかね 黄金でーす ![]() これがなくちゃ始まらない! 便器君は私の黄金が大好きです 黄金と戯れる便器ですわ〜 まずは聖水がしたくなりました 尿道が開いていき 放尿の気持ちが良い事! ![]() 「便器のお口をア〜ンと大きく開けなさいね」 「ア〜ン」 今日は割りに固形物だわよ いつも柔らかすぎちゃって流れてしまうけど 今日は固さもあるから押し込むのに都合が良いわ! ![]() 指で固さを確認してみた う〜ん、やっぱり今日は硬いよぉ〜 ![]() 自分の を触る時ってこういう時くらいしかない 便器君だからこそ私の肛門から出てくる を味わう事ができるんだよね 私の便器君だから・・・ ![]() 黄金 Comment(12) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.14 Wed鬼と少女の物語・・・5
鬼は少女kaoruにアナルを弄くられてるうちに マゾな気持ちが次第に芽生えていきました そして「おい、小娘」から 「お願いします、お姫様」とおねだりする口調へと 変わっていきます。kaoruは、 「鬼さん、こちらの瓶もお尻の穴に入れてみる?」と言うと 「はい、お姫様、どうか入れてください」 kaoruは今までに無い優越感から、 鬼を苛めたくなってしまいました ![]() 「鬼さん、奥まで入っちゃってます 鬼さんのお尻の穴はなんて大きいんでしょ!」 「お姫様に私はもうメロメロです」 ![]() kaoruは、面白くなってきて足で瓶を押し込んでいきます 「いっぱい感じてください、鬼さん!」 「ああぁ〜、お姫様!! おかしくなりそうです・・・」 「お、鬼さん!大丈夫ですか?!」 kaoruは、鬼の「おかしくなりそうです」の 意味が解りませんでした。 そして、すっかりおばあさんの家へ行かなければいけない事を 忘れて鬼さんと戯れていたのでした 「あ!鬼さん、私はおばあさんの所へ行かなければいけません 鬼さん、又今度遊んであげますね」 「お姫様、もっと遊んでください」 ![]() 「鬼さん、そんなわがままを言ったら、 もう遊んであげませんよ」 鬼は寂しくなりました 「お姫様、解りました。 では、又遊んでください。」 「じゃあ、又ね、鬼さん、さようなら」 「さようなら、お姫様」 kaoruは鬼と別れて空のバスケットを持って おばあさんの所へと行ったのでした めでたし、めでたし・・・ アナル責め Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.13 Tue鬼と少女の物語・・・4
鬼は酔っ払って、すっかり機嫌が良くなってしまいました そして、さっきまでの恐い表情から優しい目になって 「おい、小娘、何だか体が疼いてきたぞ〜」 「鬼さん、大丈夫ですか」 kaoruはバスケットの中から絵の具を出しました 「何だそれは?」 「私はお絵かきが好きです 鬼さん、裸だから絵の具で絵を描いてあげますね」 「で、どこに絵を描くというのだ」 「はい、鬼さんのお尻に色を塗ってあげます」 「何だかよく解らないが面白そうだな 俺様はどうしたら良いんだ?」 「はい、鬼さんのお尻に描いてあげますから」 鬼はkaoruの言われるままにお尻をkaoruに向けると 「では、うまく描いておくれ」 ![]() kaoruは筆に絵の具をつけると 鬼のお尻に絵を描き始めました 「鬼さん、お尻に鬼さんのお顔が描けましたよ」 鬼はますます体がムズムズしてしてきて 「おい、小娘!! 俺様のお尻の穴にその筆を入れてみてくれないか?」 「お、鬼さん・・・」 「いいから早く入れてくれ」 kaoruは鬼の肛門に絵の具の筆を恐る恐る入れました 「う〜ん、こりゃたまらんな〜 筆を動かしてみてくれ」 kaoruは筆を入れたり出したり回したりしました 「鬼さん、これで良いですか?」 「小娘や、筆よりももっと太いのは無いか?」 ![]() kaoruは周りを見回しました 「鬼さん、葡萄酒の瓶があります」 「そ、それを入れてみてくれ」 kaoruは鬼の肛門に瓶を入れてみると ヌルヌル〜と瓶が入っていきます あまりの気持ち良さに鬼は 「おお〜!!」 雄たけびのような喘ぎ声を上げてしまいました ![]() kaoruは瓶を奥へ押し込んでいきました (鬼さんは凄いんだ・・・ やっぱり鬼さんだからこんな事ができるんだ) kaoruは感心してしまいました アナル責め Comment(14) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.13 Tueお疲れです〜
昨夜は日頃の疲れを癒しに
健康ランドへ行って来ましたわ 露天風呂って最高! 天然温泉がある露天でゆっくりと外の景色を眺めながら のんびり入って、久しぶりにリフレッシュ出来た〜 大好きなお酒も飲む気がしないほど 忙しくて時間に追われて疲れがどーっと溜まってて PCに向かってる時間も全然無くて めまいはひどくなるわ、不規則だわと かなり無理をしておりました〜 ついにバッテリー切れとなってしまったわ 最近ビタミン剤を飲んでるんだけど これってオシッコがビタミン臭くなるし 色も濃い黄色だしね、こんな時に 奴隷君に聖水飲ませたらビタミン入りで 体に良さそうだったりして・・・ ![]() 睡眠不足のせいか体重が1.5キロ減っちゃいました 嬉しいんだけどね〜 あと、1.5キロ減ってもいいかな けど、胸も小さくなるじゃないのぉ〜 ![]() 今日は午後から久しぶりに会うM男君とのプレイだわ 何をして苛めちゃおうかな〜 日記 Comment(4) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.11 Sun鬼と少女の物語・・・3
「お前だな! 小娘、俺様の昼寝の邪魔をしたのはー!!」 「ご、ごめんなさい・・・」 「お前を食べてしまうぞ」 「鬼さん、ごめんなさい。 どうか私を食べるのだけは許してください。 私はお母さんにお使いを頼まれて、急いでおばあさんの所へ 行かなければいけません」 「うるさい!お前は俺様の昼寝の邪魔をしたんだぞ 許してなどやるものか」 「鬼さん、本当にごめんなさい。 お詫びにいい物があります」 お母さんのお手製の葡萄酒を鬼に差し出しました ![]() 「何だ、これは?」 「鬼さん、喉が渇いていませんか? これを飲むと気分が良くなりますよ」 鬼は、少女が差し出した葡萄酒の瓶の蓋を開けると ぐいぐいと飲み干してしまいました。 ![]() アナル責め Comment(11) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.10 Sat鬼と少女の物語・・・2
昼間の森は明るい光が射し込んでいて、 小鳥のさえずる声も聞こえてきます とても鬼がいるような森には見えません 少女は手にバスケットを持って歩いて行きます おばあさんにあげる葡萄酒が2本に絵の具も入ってました 「おばあさんに会ったら、 おばあさんの顔を描いてあげようっと きっと喜んでくれるわ!」 ふと、少女の歩く足が止まりました 「あ!あそこに鬼さんが寝ている ど、どうしよう・・・」 ![]() 少女はビクビクしながら鬼さんの側へ近寄って行きました そして、鬼さんの前をそーっと通り過ぎようとした時 靴に草が引っかかって、鬼さんの足元に バタンと転んでしまいました 「誰だぁ! 俺様の昼寝の邪魔をした奴は!!」 鬼は不機嫌そうな顔をして起き上がると 少女は小さくうずくまってしまいました アナル責め Comment(10) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.09 Fri鬼と少女の物語・・・1
昔、ある森の中に恐い青鬼がいました 昼間は青鬼はいつもお昼寝をしていました 少女kaoruは、お母さんにお使いを頼まれて この森を通っておばあさんの家へ 行かなければいけませんでした。 ![]() お母さんは言いました 「kaoru、いいかい。 今からお母さんの言う事をよく聞くんだよ 昼間は森の中を通っても 恐い鬼はグーグーといびきをかいで 眠っているはずだから、夕方までは大丈夫 鬼の眠っている間に、kaoruはその森の中を通り抜け この葡萄酒をおばあさんの所へ 届けに行っておくれ 万が一、鬼が起きてしまったら この葡萄酒を飲ませてしまえば、 おとなしくなるからね」 「はい、お母さん」 「じゃ、気をつけて行っておいで、 ちゃんと夕方までには帰っておいで」 kaoruはお母さんに言われた通りに 葡萄酒を持って森の中へと入って行きました アナル責め Comment(8) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.08 Thu牝化マゾ ストーリープレイ ラスト
「クリトリスばかりで感じてちゃダメなのよ
牝ならオマ○コも感じないとね アナルのグッズをこんなに持ってるなら きっと感じるはずよね〜 ほら、お尻を私に突き出して見せてごらんなさいよ!」 「そんな・・・お願いですから 本当にお許しください・・・」 「何言ってるのかしら もっと感じたい癖に・・・ さっさとお尻を出すのよ!!」 「は、はい・・・」 中田はもじもじしながら四つん這いになり 言われる通りにお尻を突き出した kaoruは、パチンと2,3回お尻を叩くと アナルバイブを中田のアナルへ突っ込んだ ![]() 「ああぁ〜!!」 「あら〜、簡単に入っちゃったわね いつも1人でこんな物を突っ込んで感じてたんでしょ? こっちの太いのも試してみようか・・・」 kaoruは物珍しそうに次々とアナルへ突っ込んでいった 「主、主任・・・もう、ダメです 私はおかしくなりそうです・・・」 ![]() 「なんて感じやすい体をしてるのかしら 私の前でこんな淫らな姿になってしまって 会社では普通の男だと思っていたら・・・ お前に合う名前をつけてあげるわ らん子、そうらん子が良いわ これからお前をらん子って呼んでやるわ」 「・・・ 」「わかった?今からお前の名前はらん子だよ」 「・・・」 「ほら、返事は?らん子!」 「は、はい・・・」 「そして、私はお前のご主人様よ、 女王様とお呼びなさい」 「はい、女王様」 ![]() 中田はこうして、kaoruの前ではいつも らん子という牝奴隷となって調教をされていくのであった 「らん子、お前の牝化の事は誰にも 内緒にしておいてあげるから 同僚の絵夢子以外はね 」イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(6) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.08 Thu牝化マゾ ストーリープレイ 7
「牝の姿の方がお似合いだわね
私が弄んであげようか・・・ふふふ 敏感な体してそうじゃない? スケスケのキャミソールなんて着ちゃって まるで私を挑発してるみたい、 ちょっと乳首でも摘んでやろうかしら・・・」 kaoruはキャミソールのブラジャーの中に手を入れて 中田の乳首を摘んでやった 「だ、だめです・・・ 乳首は弱いから・・・」 悶えるその言い方にkaoruは興奮して ますますサドな気持ちが高まってきた ![]() 「こんな風に私の指で摘まれて 気持ちが良くなってしまうなんて、 本当に牝みたいじゃない? それなら、もっと感じる顔がみたいものだわ」 kaoruは中田の左の乳首を摘みながら、 右の乳首を舌でベロベロ舐めたり、 軽く噛んでやると 「ああ・・・乳首は本当に弱いの〜 お、お願いだから、狂っちゃう・・・」 ![]() 「まあ、パンティーをこんなに ぐっしょりと濡れてしまって なんて淫らで感じやすい体をしてるの?」 「いや〜ん、恥ずかしいです・・・」 「パンパンに張ってパンティーがきつそうだわよ 牝だから、これは肥大したクリトリスなのよね ビショ濡れで先っちょが透けて見えてしまってるわ」 kaoruは爪先で濡れ濡れの勃起してる部分を 擦り付けながら、乳首を両手で摘んでやった 「ああ〜、本当に狂ってしまいます・・・ ダ、ダメ・・・逝きそうになってしまう・・・」 イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.08 Thu牝化マゾ ストーリープレイ 6
中田はkaoruに自分の牝化願望がばれてしまった
衣服は脱がされて、既に下着姿となって kaoruの前で恥ずかしいを通り越し もう成るように成らざる得ない状況と 追い込まれていった 「エステ帰りでお肌も綺麗だこと さぞかし化粧ノリも良さそうだわね、 今から化粧をしなさいよ、いつものように」 「えっ!」 「さっさとやりなさいよ!! 女性になりたいんでしょ・・・ 牝マゾにね・・・」 ![]() 中田はドレッサーの前に腰掛けると 慣れた手付きで化粧下地を手に取り 化粧を始めていった ファンデーションを丁寧にスポンジにつけ 顔に塗っていき、アイシャドーを付け 頬は淡いピンク色に、そして お気に入りのピンク色の口紅を塗る・・・ ![]() 爪には綺麗なピンク色のマニキュアも塗り 化粧をしている姿は牝そのものだ すっかり牝マゾと変わり 「さあ、こっちへ来るのよ」と、 kaoruはベッドに手招きをして 中田を押し倒した ![]() 「主任、お願いです この事は誰にも言わないでください」 「ふふふ、私の言う通りにすれば内緒にしててあげるわ」 すっかり弱みを握られてしまった中田は もうkaoruの前では完全にマゾな牝 秘密がばれた事によって、kaoruに身を任せるしかない ドキドキしながらも興奮している自分があった イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(4) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.06 Tue牝化マゾ ストーリープレイ 5
「主任、これ以上は勘弁してください」
「あら、ダメよ、ここまで来たんですもの全てを見せてもらうわ」 kaoruはニヤリとすると 「服を脱ぎなさいよ!!」 「そ、それだけは・・・」 ![]() 「嫌なら、女性社員に暴露してやるから」 kaoruは強引に服を脱がそうとした 「ああ、お許しください!お願い・・・」 ![]() カッターシャツの下に中田はブラジャーをし、ズボンの下にはTバックショーツであった 「まあ、女性の下着なんて身に着けてるの〜!! それに何よ、勃起してない?」 ![]() 「ねえ、あのドレッサーの引き出しの中を見せてよ」 「そ、それだけはどうか勘弁してください・・・」 「勘弁って、何?何か隠してるんじゃない?」 「い、いえ、そんな隠してるなんて・・・あの・・・それは・・・」 「見せなさいって言ってんのよ!!」 kaoruは引き出しを開けてびっくりした 引き出しの中には、メイク用品だけでなく、 アダルトグッズがぎっしりと入っていた ![]() アナルバイブやら、デイルドに、アナルパール等のグッズやら シースルーのパンティーに、乳パッド・・・ 「変態牝マゾめ」 kaoruは男をにらむと目つきが次第に変わっていった 「ふ〜ん、こんな趣味があったなんて・・・」 イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(10) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.06 Tue牝化マゾ ストーリープレイ 4
ふふふ・・・今日は中田君はエステに行く日だわ
今日こそ待ち伏せしてやろう・・・ kaoruはその日、中田が何時頃にエステから出てくるのか お店に電話をかけて聞いたのであった 「はい、そうですか、解りました・・・」 あと10分もしたら出てくる頃ね、 どんな顔するやらドキドキしてきたわ そしてついに出てくる瞬間がやってきた 「あーら、中田君、随分、艶のあるお肌になったじゃない」 「・・・・」 「中田君て女装の趣味があるようね」 「な、何を訳の解らない事を言うんですか!!」 「あーら、隠したってダメよ、私、知ってるんだから・・・」 「そんな、でたらめな事を言わないで下さい」 「何を言っても無駄だわよ、それなら、 今から一緒に貴方のマンションへ行きましょうよ」 「ま、待ってください」 「私はこの目で見たのよ、秘密を女性社員にバラしちゃおうかしら!」 「そ、それは・・・」 「とにかく、つべこべ言わないで私を貴方の部屋へ連れて行くのよ!!」 「は、はい・・・」 中田はしぶしぶ頷いて、上司であるkaoru と一緒に家に帰ることにした 彼のマンションの部屋のドアを開け、部屋に入った kaoruは唖然として言葉が一瞬出てこなかった ![]() なんと部屋全体がピンク色に統一されており、 等身大のマネキン人形が女性下着を身に着け置いてある そしてドレッサーにはメイク用品、 カツラなどが綺麗に置かれて なんとも言えない異様な雰囲気だった イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(2) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.05 Mon牝化マゾ ストーリープレイ 3
kaoruは中田の仕草や行動などを観察するような目で
見るようになった。 そうだわ、又来週エステへ行くはずだわ! それまでに何か突き止めてやらなくちゃ 確か彼の住んでいる所は、同僚の絵夢子の住んでる マンションの近所だったはず kaoruは絵夢子に今夜大事な用があるからと 彼女の部屋へ行くことにした 「主任、どうしたんですか〜、急に大事な話って」 「ねえ、ベランダに出ても良い?」 「え?、あ、はい」 「ねえ、確か中田君の住んでいるマンションって この近くだったわよね、どっちの方角だったっけ?」 「ほら、あそこの灰色のビルの隣のレンガ色の マンションですけど・・・」 「主任、中田君がどうしたんですか・・・」 「ちょっと待ってて・・・後から話をするから」 kaoruは鞄の中から双眼鏡を取り出して、 中田のマンションをレンズから確認した 「あ!あったわー、よく見えるわ、 彼の部屋はどこだろう・・・」 「しゅ、主任、大事な用ってそれですか〜? 中田君がどうしたんですかあ???」 kaoruは1部屋ずつ念入りにチェックしていった。 そしてある部屋の所で止まった 望遠レンズから覗いて見たもの・・・ 部屋には明かりが点いていてレースのカーテンが 半分開いていた。人影が動くのがちらちらと見えている kaoruはついに発見したぞとばかり目を丸くした ![]() 「うわー!」 中田が黒のキャミソールを着てるではないか! 「主任、何が見えるんですか?教えてください!!」 「絵、絵夢子、中田君が・・・」 kaoruは絵夢子に双眼鏡を渡した 「ほら、真ん中辺りの電気が点いた部屋を覗いてご覧なさいよ」 絵夢子は見てびっくりした 「・・・主、主任、凄い物を見てしまいました・・・」 「これは、私と貴女の秘密にしておきましょ、解ったわね?」 「は、はい・・・」 イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(6) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.04 Sun時
時というのは、流れていくもので
このまま止まっていて欲しいと思う時もあれば こんな時は早く過ぎ去って欲しいと思う時もある が、時はリズムを崩す事なく過ぎていく あんなに楽しかったのにと、楽しい時というのは 早く過ぎてしまうように感じて、 それに比べ、辛くて苦しい時というのは いつまでこの時が続いてしまうんだろうという 不安な気持ちから、とても長く思えてしまう 今、あなたの心の中はどんな時を迎えていますか? どんな時を迎えようとしていますか? どんな時が流れていますか? どんな時が流れていきましたか? 季節はまだまだ寒さの厳しい冬ですが あなたの心の中は熱く燃えるような夏だったり、 これから始まる期待で胸を膨らませている春だったり 1つの楽しみの終わりを告げようとしている秋だったり 精神的にも肉体的にも苦痛を訴えている冬だったりと 同じ時の中にあっても人の心や状況の違いから 時の感じ方が違うものだ 今日は風が強くて寒いってのに 元気良く遊ぶ少年達の声が 自宅前の公園から聞こえてくる あの元気、エネルギーを分けてもらいたいかも・・・ 子供は風の子、大人は火の子?じゃないけど 温かいところでぬくぬくしたがりの大人だわ ![]() 今日はらん子とのプレイを考えようか 最近のブログを見てるとM女さん達の間で 軟体体操が流行ってるみたいだから 牝化体操としてらん子にもブリッジでもやらせてみようか 牝化なのにブリッジしながら 牡のペニスを勃起させていたら 笑えてしまいそう・・・ 日記 Comment(11) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.03 Sat牝化マゾ ストーリープレイ 2
いつものように男は18時になると、
会社を出てやや早歩きで地下鉄の駅へと向かった そして地下鉄の自動改札を通り抜け駅の構内へ入って行った 男は片手に紙袋とカバンを持っていた kaoruは男に気付かれないように人ごみに混じりながら 20メートルほど後ろから着いていった 地下鉄が来て男はそれに乗ると、kaoruは隣の車両に乗って 男を見失わないようじいっと男を見つめていた。 そして3つ目の駅で男は降りた・・・ 駅前の通りをずっと繁華街へと歩いていくと、 あるビルの中へと入っていった 「○○メンズエステサロン」の看板が目に入った ふ〜ん、エステか・・・ kaoruは、男がどれくらいで出てくるのか解らないと思い、 今日のところは諦めて帰った エステに通ってる事だけでも解れば、収穫ありだわ・・・ ![]() 次の日会社でkaoruは何も無かった顔をして、 「そう言えば、中田君て、男の人のわりには、 お肌が綺麗よね?何かお手入れとかしてるの?」 男はまさかkaoruが尾行していたなんて知るはずもない 意味ありげのような言い方で話をするkaoruに、 「主任、何をおっしゃるんですか〜? ここは女性社員が多いから清潔にしてないと 嫌われちゃうかなとは思ってますが、 特に何をしてるわけじゃないですよ」 「あら、そうなの?」 それ以上は突っ込んで聞く事は今は止めておこう (まあいいわ、来週あたり待ち伏せしてやるから・・・) イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(4) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.03 Satよく寝た〜
日頃の寝不足からか、
今日はよく寝てました 起きたら13時回ってるじゃないの〜 私は10時間は寝ていたんだー! 睡眠薬を飲むよりもはるかに眠れたわ 昨夜は珍しく自宅でゆっくりとテレビを見ていた 「千と千尋の神隠し」 これ2回も映画でも見て、ビデオでも見ました それからレンタルしてきたDVDを見てた〜 ジブリのアニメは好きですね〜 好きな人が結構多いかとは思います 昨日もSF物のDVDを見ていた アメリカの連載ドラマなんだけど 今度見るまではあと1ヶ月くらい待たないと 出ないかも・・・ 連載って次が気になるものね テレビドラマでも1回話しを飛ばしてしまうと 解らなくなってしまうでしょ だから、なんとか続けて見たいから その曜日のその時間を優先させちゃいますが どうしても予定が入ってしまう時もありますね 私って録画を撮るなんて事しないから・・・ では、引き続き牝化ストーリーといきましょうかね〜 日記 Comment(6) TrackBack(0) Top↑ 2007.02.02 Fri牝化マゾ ストーリープレイ 1
某女性下着メーカー勤務のある男がいた
女性社員が多いこの職場の中で、 彼は目立つ事もなく真面目さがとりえであった 今日は新たな商品開発の企画会議で下着モデルの女性、 そしてマネキンも用意されていて、 新作のブラジャー、ショーツ、そしてキャミソールなどが 会議室のデスクに並べられている いくら仕事とは言え、男からの視線というものは、 仕事の目をしながらも欲情をかき立てられずにはいられない 女性の下着と女性の裸体に興味を抱く事は自然な事だが、 この男からの視線、興味は自分が女性のように 美しい下着を身に着けて女らしさというもの に惹かれていくのであった。 ![]() 彼は就業時間になると、急ぎ足で会社を出た 今日は週一回のエステの日であった 美しくなりたい・・・ 男が美しくありたいというのは別におかしい事ではない 男性美を磨く、エステへ通う男性を実際に知っているが 昔に比べて違和感をさほど感じない だが、彼は女性としてより女性に近づきたい、 との願いを込めて・・・ フェイシャルマッサージにパック、 そして、ネイルに無駄毛の処理・・・ 同じ職場の上司kaoruは、彼は何かちょっと違う・・・ ということに前々から気になっていた その秘密を知りたくてこの日、 この男を尾行することにした ![]() イメージ・ストーリー・コスプレ Comment(6) TrackBack(0) Top↑ | HOME | | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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