| ☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Kaoru’s secret room
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Kaoru
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「 緊縛・猿轡・匂い 」 の記事一覧
「淫乱OLの密かな楽しみ」 その11 強制オナニーショー
浴室からkaoruと洋子の待つベッドに戻って来た部長に 「あら〜、フラついてんの? 早くベッドに上がりなさいよ」 優しい言葉にホッとしてベッドに上がると kaoruの目つきが獲物を捕らえたようにギラギラとなった ![]() 待っていましたとばかりに、すぐにパンティを口に押し込んで 手拭いとパンストでその上からきつく猿轡ををすると 疲れきった部長に更に命令したのだ! 「今から私達の見ている前で電マオナニーをして 3回逝ってごらんよ! もし逝けなかったら写真を会社中にばらまいてやるわ」 「kaoruさん、あれだけ逝ったのに、まだ逝くなんて無理じゃないの?」 「洋子さん、刺激を与えてやれば逝くかも♪」 ![]() kaoruは自分の膣の中からガーゼを抜き出した 「昨日からずっと入れたままのガーゼなのよ 湯気が出てくるくらい湿って蒸れちゃってね 凄い匂いになってるんだから」 ![]() kaoruは膣から抜き取ったばかりの生温かいガーゼを 部長の鼻の穴に押し当てると、キツくズレないように猿轡を絞め直した ![]() あまりの熟成された刺激臭に部長のペニスはグングンと反応を示した そして電マでペニスを刺激していた部長は逝ってしまった それを確認してからkaoruは部長の顔の上に乗って 口と鼻を完全に塞いでしまった ![]() 窒息してしまう苦しさの呻きに乳首を抓って出る悲鳴が kaoruには心地良くて興奮してくるのだ そして、呼吸困難に陥りながら2度目も逝ってしまった。 ![]() 限界まで顔面騎乗したkaoruは今度は手で猿轡の上から 押さえつけて呼吸を制御する。 脱いであったパンストを顔に押し付けたり、 乳首を噛んだりしてると3度目も逝ってしまい 体力の限界にきていた ![]() それに電マを当て過ぎたのか、ペニスが真赤に膨れて ふやけているようでうっ血している kaoruはやっと猿轡を外してやると 性も魂も尽き果てた部長に、言ってやった ![]() 「この膣漬けのガーゼは明日会社にいる時には 一日中マスクの中に入れておきなさい 午後からは、洋子さんのと交換するのよ。」 「はい、解りました kaoru女王様、洋子女王様・・・」 これで完全に部長は、kaoruと洋子の奴隷として 調教は成功して、完全服従であろう、 今後が楽しみである スポンサーサイト2009.09.22 Tue 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その10 聖水地獄
お風呂場に寝かされた部長の前で 洋子が桶の中へ聖水をザーッと出した ![]() 「我慢してたから沢山出るわ それに凄く臭う 」桶に半分ほど溜まったところで今度はkaoruが 同じ桶の中に聖水を注ぎこんだ ![]() これが濃い色で匂いは更に強烈だ 目の前で出る聖水がプ〜ンと臭って それだけも咽てしまいそうに濃さだ kaoruが手に持ってるガーゼは前日から膣の中に 入れっぱなしにしておいたものだ 聖水を出し終わると再び膣内にガーゼを戻した 「凄く溜まったわね。それに私と洋子のブレンド聖水は 強烈な匂いね。これじゃ、お味の方も格別な事でしょうねぇ」 ![]() 部長の口の中からパンティーを抜き取り 桶の中に2枚ともたっぷりと聖水漬けにした そして、ドボドボに吸い込んで滴り落ちるパンティが 部長の目の前に出される ![]() 強烈な聖水漬けは匂いが立ち上って目に沁みそうなくらいだ 部長にそれを味わってもらうかと思うとkaoruは興奮してくる ![]() パンティを部長の口に詰め込み始めた。 「ウグェー」 部長の口の中へとパンティを押し込まれる度に パンティに染み込んだ聖水が溢れ出て喉の中に流れ込んでいく。 これだけ匂うんだから味は相当の強烈さのはずだ ![]() 一枚を詰め込み終わると、ヒタヒタのもう一枚もそのまま詰め込む。 大量に聖水を含んでるのでスムーズには入っていかない だが、無理矢理にギュウギュウに押し込んでると、 部長は聖水の匂いと味に咽てか 「ウェッ」と 呻きながら咽て涙を流してる そんな様子を見ているとkaoruは更に興奮して パンティを口の奥まで遠慮無しに詰め込んでいく ![]() そして完全に押し込んでしまうと、 吐き出せないように手拭いで猿轡をした しばらく部長の苦しんでる様子を楽しんでから、 桶の聖水を顔に少しずつかけ始めた ![]() 聖水は手ぬぐいの猿轡に染み込んでいき、 呼吸をしようとする鼻から嫌でも吸い込むのだ 鼻から聖水を吸い込むだけでも咽て苦しいというのに、 口からも詰め物に溜まった聖水が喉に流れ込んでいく。 「聖水地獄の苦しみを味わえ!」 まるで聖水の中で溺れてしまいそうである ![]() 興奮したkaoruは部長の鼻を摘まんで 口の中の詰め物を猿轡の上から足で押し込んだ。 「パンティに染み込んだ聖水をさっさと全部吸い取らないから 咽るんでしょうが! 染み込んでるのを全部飲みほしてしまいなさいよ!」 部長は涙を流しながら苦しそうに咽ながら飲み込んでる ![]() kaoruは部長の乳首を強くつねって悲鳴を上げさせ 部長の顔に跨り顔にめがけて更に聖水を出した ![]() 「さっき出したばかりだというのに、 又出るわ、嬉しいでしょ? カラカラの喉にこんなにたっぷりの聖水で潤せるなんて」 部長の顔は聖水責めにやられてビショビショだ 聖水をかけたkaoruは今度は部長のペニスに 電マをあてて責め始めた ![]() 「うーうー・・・・」 苦しそうに呻きながら又も逝ってしまう体 「ふっ、聖水の匂いと味がさぞ美味しかったと見えて 興奮と刺激で射精したようね 私達はベッドで待ってるから、 お前は体と浴室を綺麗にしてから来るのよ」 2009.09.18 Fri 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その9 お色直し
kaoruと洋子は部長を何度も逝かせ続けた後 一旦部長の縄を全部解いて猿轡も外してやった 相当長時間縛られっぱなしだったので くっきりと縄目が手首についている ![]() その両腕は痺れて感覚が無くなり動かせない おまけに大量の詰め物猿轡での責めの激しさで 顎がだるくて話をするどころか口を動かす力がやっとで ただ「ふう・・・」と溜息だけが、 麻痺した唇の隙間から漏れる程度だ だが洋子はお構い無しにビニールテープで 部長の両手をグルグルと縛っていってる ![]() 「さあ、休憩は終わりよ、又猿轡しましょうね」 「・・・ 」kaoruが使用済みのパンティを部長の口に押し込み始めると、 首を横に振って、もう許してほしいっていうような仕草に kaoruはキツく睨みつけると、鼻をぐいっと摘まんで無理矢理口を開かせ 強引に奥まで詰め込んでいくのだった ![]() そして、もう一枚、ギュウギュウに詰め込んで 手拭いでしっかりと鼻まで覆って猿轡をした ![]() 「一晩中水分をとってなかったから喉がカラカラでしょ? 今から水分補給をしてやるから、楽しみにしてなさい。」 何をされるか想像出来た部長は、慌てて激しく拒んだ ![]() だが、そんな抵抗などは全く無駄で、 2人がかりで引っ張られて浴室に連れて行かれ 浴室の床に押さえつけるように座らされた 2009.09.17 Thu 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その8 洋子さんの香り
ぐったりしてる部長だが、 ペニスやアナルのバイブは動きが止まることを知らない kaoruに代わって洋子が部長の顔の所に座った ![]() そして脱いだパンストの爪先部分を 部長の鼻の穴に押し込んでいった 「私の匂いも覚えるのよ。 パンストは一番蒸れてるこの部分が 匂うのよね、臭いでしょ 」部長は強烈な匂いに堪らず顔を左右に振り 逃げようとした ![]() それを抑えつけようと自分の履いてるパンティを急いで脱ぐと 汚れた部分を部長の鼻に強く押し付けた。 「どう?いい匂い? オシッコの後も拭かないでいたからけっこう汚れてるわよ。 kaoruさんのとどっちがいい匂い?」 洋子はパンティのクロッチ部分を部長の鼻に こすりつけるようにしながら強制的に嗅がしている。 ![]() そして顔にパンティを被せるとさっきのパンストも被せて、 パンストの足の部分で顔をグルグル巻きにして完全に固定した。 ![]() ![]() 最後のkaoruのパンティも被せる。 「ほほほっ、いい格好ね。 」![]() kaoruが両足で猿轡の上から口と鼻を押さえつけると 洋子は解放したペニスに再び電マを押し付けて手でしごき始めた。 やがて、部長の大きなうめき声と仰け反りが・・・ ![]() 又も逝ってしまった この匂い漬けの状態で逝かれされ続けると、 もうこの匂い無しでは逝けない体になってしまうだろう 調教が上手く進んでる証拠と言えよう 2009.09.17 Thu 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その7 強制連続射精
kaoruは、しつこいくらいにペニスを足コキする 部長は猿轡から大きな呻き声を漏らしてあっという間に 射精してしまった ![]() コンドームの中にはザーメンが又も溜まっていくが、 kaoruの足コキはそのまま続き、足がだるくなってきたので、 今度は洋子に小型の電マを手渡した ![]() 「フェアリーミニミニ」 小型ながらその振動は 大きなものと変わらない強力なもの 洋子は面白がって電マをペニスの亀頭の押し当てると、 あまりの振動の強さにびっくりしたのか 「ウグェーウグッ」 逝った直後の敏感なペニスにはかなり辛すぎる 部長は苦しそうに暴れだした 「何暴れてるのよ!」 kaoruが部長を押さえつけて洋子がペニスを 電マで執拗に責めてると、また部長が大きくうめいて 仰け反った。またまた逝ったようだ。 コンドームの中には益々ザーメンが溜まっていく。 ![]() 洋子はテープを取り出すと電マをペニスの亀頭裏筋部分に 当るようにセットしてペニスごとグルグル巻きにして 外れないように固定してしまった。 kaoruは部長の猿轡で覆われている鼻の穴だけを 解放してやると、すぐさまそこに顔面騎乗した 「興奮でグジュグジュになってる膣よ たっぷりと匂いを嗅ぎなさい!」 kaoruは膣ですっぽりと鼻を覆うように部長の顔に座ると 太腿で頭を動かせないように挟んで 乳首をつねったりして遊び始めた。 「グェホン、グフ・・・」 部長が苦しそうに咽て猿轡の中で咳き込みだした 口を厳重な猿轡で完全に塞がれて、 唯一呼吸できる鼻から吸い込んだのが膣内の空気と愛液なのだ。 愛液に咽てしまうのも無理も無いが・・・ ![]() 少し腰を浮かして顔を見ると涙を流しながら苦しんでいる そんな顔を見ていたkaoruは興奮してまた顔面騎乗して 部長の鼻に自分の膣をこすりつけだした。 ペニスの電マは亀頭に密着した状態で動きっぱなし、 アナルバイブはもう何時間も動きっぱなしである。 やがてまた部長は大きく呻いて逝ってしまった・・・。 2009.09.13 Sun 「淫乱OLの密かな楽しみ」 その6 執拗な詰め物猿轡
kaoruが部長の縄を全部解いた だが、腕も足もすっかり痺れてしまって 全然動かせなくそのままでいるので、 その隙に2りがかりで、ベッドに大の字に縛りつけた! ![]() 部長はまだ息をハアハアしていたが、 kaoruはすぐにそんな部長の口を手で塞ぎながら 生足で鼻を塞いだ。 今度は生足の匂いの責めである。 「楽に息しようなんて自由はお前にはないんだよ!」 鼻の穴に足の指をねじこんだりしてから、 口を解放すると、すぐにその口にパンティを詰め込んだ ![]() そして、もう一枚のパンティも詰め込むが、 もちろん、使用済みで汚れたものである ![]() 「私のパンティーをじっくりと味わいな」 ![]() 強引にねじ込んで足の先でパンティーを押し込む 二枚のパンティで口の中はいっぱいだというのに ![]() 今まで、口の中には大量に詰め物をしていたので kaoruは使用済みのパンストもさらに詰め込もうとした。 ![]() 部長はあまりにも苦しくて咳き込んで首を横に振ったが kaoruが鼻を摘まみ、洋子が乳首をキツくつねって 悲鳴を上げる瞬間に詰め物をぎゅっと奥まで押し込んで 隙間にどんどんパンストをギチギチに詰め込んでいく これは初めてとは思えない程の連携プレイだ。 ![]() 少しずつパンストが詰め込まれて全部入ったところで、 強力なテープでまた口を塞いでしまう。 そして、詰め物が浮いてこないように瘤を作った手拭いで きつく猿轡を嵌めた その上からkaoruの脱ぎたての生温かいパンティを部長の顔に被せた。 ![]() そのパンティはkaoruが数日間ずっと履き続けており おしっこの後も紙を使わないでそのまま履いておて クロッチ部分にはくっきりとシミが付いている それに今までの責めで随分興奮したのかベットリと濡れていた。 その濡れた部分が鼻に当るように被されてしまい、 部長が鼻から息をするたびにペタペタと鼻に吸い付いてくる ![]() そして、kaoruは脱いだパンストも顔に被せて、 足の部分で顔を巻いてしまった。 更に二本の手拭いで口と鼻を覆うように猿轡をしてやると、 これでは息が出来るのだろうか、それよりも ![]() 部長に究極の猿轡での苦しみを味あわせてやりたかった kaoruが執拗な猿轡をしている間に 洋子は部長のパンツをハサミで切ってペニスを外に出した 精液の溜まって溢れてしまいそうな ペニスに被せているスキンを新しい物に取り替えると、 又大きく勃起しだしたペニスをシゴいたりして遊んでいた | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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