| ☆...Kaoru's secret room...☆ へようこそ SM好きKaoruの「リアル奴隷調教」& 「変態性欲」見せます、語ります・・・ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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「 黄金 」 の記事一覧
便器になりたい---5
昨日、歯医者で抜歯の際に思わず口走ってしまった一言
「暴れると危ないので、くくっておいてください・・・(−−;」 M男が私によく言うのが 「僕はギャーギャーと騒ぐので 女王様、口に何かを噛ませておいてください・・・」に似てる 実際、針などの責めの時はM男が動かないように きっちりと縛っておいたりもする 一瞬、歯医者さんは苦笑したわ 「そうですね、暴れると危ないですからね 両手と両足をこの診察チェアにしっかりと縛りっておきましょう・・・」 と言いたかったかもしれない けど痛がるのを無理して責め続けると 患者はパニックになって過呼吸になるので 無理強いは出来ないと言われた 昨夜眠剤を飲んだが痛みで予定より2時間程早く目覚めた すぐにゼリータイプのチューチュー吸う栄養剤みたいなのを 流し込んで、薬を飲み、氷で患部を冷やして どうにか又痛みは治まった・・・ けど、こういう時くらいしかオフに出来ないから 体を休める意味でもちょうど良かったんだろう でも、病院って所はサドな私も恐怖の責めに会う場所であると痛感した 私の専用便器であるご主人様 口から溢れ出てる黄金を私は顔中伸ばして 黄金パックしてやった ついでに胸元に零れ落ちた黄金も 私は素手で伸ばして塗り塗りして ビンビンに勃起してるペニスへと塗り塗り ![]() 浴室中、私の黄金の匂いで広がっている 顔はベタベタの黄金で艶も出ているわ 歯と歯の間や歯の裏側にも擦りつけ 鼻の中へもそして皮膚にも浸透するくらい 擦り付けてやった ![]() ご主人様のペニスからの変態牡汁と 黄金のヌルヌルでペニスをシゴイいくと もうそれで果ててもおかしくないくらいに ご主人様は興奮であった 便器になりたい---4
ご主人様は黄金を味わいながら 黄金でベタベタになってるメイドのアナルの中へ 太くてゴツい人指を入れて黄金をかき出そうとした このアナルから大好きな黄金が出てきた・・・ アナルから抜いた指にはベットリと黄金がついた ![]() その指を見てはうっとりとするのであった メイドもご主人様のお喜びになっている顔を見て とても嬉しくなった 「ご主人様、今日の黄金のお味はいかがでしょう?」 「うむ・・・ 」と、一言だけ頷いて、優しく微笑んだ 便器になりたい---3
抜歯して麻酔が切れる前に薬を飲んだが
麻酔が切れるとやっぱり痛い・・・ ![]() それでも抜歯をした分だけ楽になった ようやく今落ち着いてきたのでブログが更新できるわ あ〜あ、今度は抜いた所はブリッジをするんだろうな この際、徹底的に治療していくか 今回の便器君はご主人様で 私がメイドといういつもには無いパターンでのSMである でもたまには違う角度でのプレイも面白い まあ、これもお互いをよく知ってて信頼してるから こういうパターンもよろしいわ そう思うとSMって実に愉しみ方は豊富である 今回もたっぷりの黄金が便器君のお口の中へ それどころか、いつもの軟便のせいか 口から溢れ出て流れそうだ 自然便を出すタイミングというのは難しいものだ 便器君に会ったその時に出るように お腹をコントロールするわけだから 浣腸してジャージャーとお湯とかが出ては 邪道になってしまう 便秘症の私は下剤が手放せない ![]() たとえ下剤を飲んだにせよ、 朝から腸を刺激せずに が出るのを我慢するわけである前にも似たような事を記事にした事があるが、 私は地下鉄に乗ってある駅で降りて 便器君の待つ車へと乗る それまでにどれだけ がしたい!と過去に思ったことか でも今回は便器君に会ってもすぐには の気配が無かったいつものように私はビールを飲み 気分をリラックスさせ、便器君のアナルを責めながら お腹の様子を見ていた おお!来た来た〜!! メイドの私はご主人様を浴室へと案内した 女性の肛門は尿道に近いせいもあるのか 便をしながら尿が出るというのは当たり前にある 男の場合ならばペニスというホースのせいか 便と尿が一緒に出ることは少ないと聞いたが 貴方の場合はどうであろうか? 便を出しながら尿も一緒に出るものなのか? ![]() 便器君は私の黄金をお口いっぱいに受けて 実に幸せな?表情であった 下剤で上手に消化された便である まるでカレーのルウみたいだな 便器になりたい---2
メイドはお尻を上げて、ご主人様の口元から肛門を一旦離した 腸の中で がグルグル〜ッと降りてきて直腸に沢山溜まってきてるのだ 後はグッとと一踏ん張りもすれば は、たっぷりと出てくるだろう出てくるその瞬間、今まで固く閉じていた肛門は、 によって扉を押し開けられて、 が顔を出す!!この絶好の瞬間を見逃してはいけない ![]() と、その時、1滴の聖水が尿道口から零れ落ちた! ![]() 「ご主人様ぁ!で、出ますぅ〜」 流れ出す聖水と共に黄金がついに肛門から飛び出してきた!! ご主人様は便器の口を大きく開けた ![]() 我慢していた黄金は、 便器の口の中めがけてドドド〜っと勢い良く入っていく 沢山の黄金がご主人様のお口いっぱい溢れてきた ![]() 便器になりたい---1
「ご主人様! 随分お感じになられているようで メイドとして嬉しゅうございますが、 そろそろスタミナを補給いたしましょ!」 「うむ・・・」 メイドはご主人様に呼ばれてご奉仕することは 何度かあるので、どのような嗜好かも心得ている 「ご主人様! こちらへどうぞ・・・」 「うむ・・・ 」挑発するようなメイドのお尻の振りに釣られるように 後に着いていく・・・ 口数が少ないご主人様であるが この時の瞳は一段と輝いている ![]() メイドはこの時がいつくるかドキドキしていた・・・ これはご主人様のお陰かもしれない いつ何時呼ばれるか、計ったようなタイミングであった メイドkaoruの便器になりたいと この屋敷でkaoruに会ってから次第に願望は強くなっていった そして、今日は久しぶりの便器になれる!と とても心待ちにして、そわそわして朝から落ち着かないご主人様だったのだ ![]() 「さあ、どうぞここに腰を下ろして下さいませ」 「うむ!」 ご主人様の返事に力があった 目の前にメイドの肛門が迫っている ご主人様の顔面に肛門をピタっと押し付けてから 擦り付けてみる、それから口元へグイグイと押し当てる 「私の肛門をご主人様の舌で解して下さいませ」 ご主人様の柔らかな舌がメイドの肛門を気持良く刺激している ご主人様のペニスが又、ムクムクと立派になってきた 黄金塗りたくり
私が前からやってみたかったのが 新鮮出たての生温かい黄金を 手で掴んで投げつけて 塗りたくってみたい! ![]() 自分の を掴む感触ってどんな感じだろう?私の中では泥んこ遊びの延長だったりして でも、泥んこじゃなくて臭〜い ![]() だから余計に塗りたくってみたくなる ![]() 自分の肛門から出たばかりの 湯気が出てそうなそれも軟便 掴むとグニャっとして滑らかな感触 泥んこじゃ、こんな感触は味わえない たまに生卵、トマト、豆腐なんかも 投げつけてみたい!って思う時もある 柔らかいから潰れるのが心地良い お前は私の便器だもの まみれの便器も良いじゃない?![]() 便器君のお尻目掛けて投げつける ![]() ぐちゃぐちゃにして塗りたくって広げる ついでに便器君のケツの穴にも 詰め込んじゃえ!! 柔らか だから出来る遊びだわ!私の匂いを染み込ませてやるわ ![]() | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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